2026年 3月18日 水曜日
近日開催の「LGBTQ講演会(体験談)」の
スケジュール&内容に一部
見直しが行われました。
以下
講演会(体験談)依頼者との交信内容です。
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LGBTQ 子ども&若者調査2025
認定NPO法人ReBit公開情報
(ココナラブログではURLを削除しておきます。)
これが今回のトランスジェンダー問題を
取り上げた内容のコミュニティを開催する
大きなキッカケとなりました。
今回のコミュニティは
講演会もグループワークも含め
全て学校教育をテーマに動いています。
その中で参加者さん達の
トランスジェンダーに対する間違った知識や
知らなかった事を知ってもらう為に
「前半」講演会を開き
「後半」教育現場に向けた
取り組みや改善点を皆で考えて行きます。
LGBTQ子ども・若者調査2025の内容を
「見て見ぬフリ」は絶対にさせない!
その為にも現在
先生方を対象としたグループワークを
学校内で やっています。
=テーマ=
「先生方から見て職場である学校に対し思う
LGBTQの課題と取り組みは 如何お考えでしょうか?」です。
この結果発表もコミュニティ内で行う事になりました。
当日参加しない先生方も
職員向けグループワークを通して
コミュニティ参加と考えます。
先生方の回答も
コミュニティ参加者の思いも
全てを「教育研修」や「授業」でも活用します。
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このように見ていると
*私の思い
*私が行いたい事
それらは公の機関でも必要とされている
重要な内容だと言えるんですね。
でも等身大から見た本当の私は
マリーアントワネットのような恰好をして
ランウェイを闊歩する「モデル」でありたい。
だから、
去年の5月に体験させて貰った
神戸異人館での
マリーアントワネット仮面舞踏会
ファッションショーは嬉しかったです。
そもそもが
幼い頃から思い描いていたのは
私が女でいれば
女に産まれていたのなら
同性である女性陣から
*羨ましがられるような「品格」を振りかざして
超マウントを獲りたい!
*アイドルグループに所属して
センターに立ちたい!
対して男性陣には
*手のひらの上で弄んであげたい。
*私と関わった所為で
人生を台無しにして差し上げたい。
そんな煩悩に塗れた人間なんです。
そんなんで バランスが取れているのかな?