抜歯の影響

記事
コラム
2025年 2月10日 月曜日

最近 通い始めた軽運動教室
週に二回程度で 月に八回平均。

入ると
「○○さん、こんにちは!」
帰る時は
「○○さん、お疲れ様!」と
氏ではなくて
下の名前で呼ばれます。

女性限定の場なので
個人こじんの名称
氏ではなくて
個人こじんの名称がメインだと
経営陣が組み立てたのでしょうね。

顔写真のデータが揃えられていて
全スタッフがデータを見て
顧客を憶えるのでしょうけれど、
私には無理 出来ない。
神に匹敵する技よ あれは・・。

あれよ、
いちいちデータファイルを取り出し
顔と照らし合わせて  なんて
そんな事はしていませんからね。

毎月 月初めの数日間
顧客のデータ取りがあって
記録が残されて行きます。
それによって
運動した結果の成果を
コーチの助言の下で
把握出来ます。
人によっては
何かしらの目標を立てたりも?


私は
比較的に空いているだろう
午後の遅めな時間帯を狙って
行くように計画立てています。

そんな中、
先月末でしたっけ?
前歯を抜いた(抜歯)事で
体力(健康)的な面を考慮して
軽運動を抑えようと思い
教室に行くのを控えました。
月八回の目標はクリア済みだから
別に何も考えませんでした。

ら、

その週明けの正午頃?
一本の電話が掛かって来ました。
軽運動教室からでした。
「なんで?」
「一週間 お休みされていて
 体調が悪いのかと・・。」
生存確認の電話でした。

プログラム的に
スケジュール的に
一回抜けただけで
確認の電話が入るんだぁ・・。
顧客の習慣と言いますか
把握しているんだなぁ   と
感心した場面でした。

その日は丁度
行くつもりでいた日なので
その旨を伝え
電話を切りました。


例えば 刑事ドラマで
いつも来る人が
今日は来ていない!
その人の身に 何か起こった?
なんて展開 ありますよねぇ。
そんな些細な事も
私には「ネタ」に思えるのでした。

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