でも なんで私だったの?

記事
コラム
2024年 10月5日 土曜日

9月25日 水曜日 朝
前夜のイベント
波動メイクモデルのファッションショー
女性下着モデルのファッションショー
歌唱コーナーと
楽しい時間を過ごし
数枚の写真を撮ってもらい
一晩明けての朝早くに
バン子さんから
その写真が数枚
LINEに届きました。

と その後に続いて
何やら謎めいた言葉が記載
「志織さん 時間ありますか?」

何? それ
「内容に よります。」と返し
様子を伺いました。

すると
昨日のイベント終了後に
仲の良かった二人組の女子が
揃ってグループLINEから退去!

骨髄バンクでしょ?
その活動に不信感があって
バン子さんを信用出来ない とかで
二人は示し合わせたように同時に
活動から身を引くと 去って行ったのです。

只、
その具体的な内容は不明で
バン子さんは
自分が嫌われていたんだと
気持ち 落ち込んでいるようで
ダブルのショックを受けているんですよね。

骨髄バンクの広報活動が
正しく伝わっていなかった事と
自分が嫌われていた事。

でも それは違うと
全くの見当外れだと
私には思えたので
「そもそもが
どんな活動であれ
自分自身に直接の関係が無く
活動する事で
自分の時間が無くなる事に
不満が溜まっていたのでは?」

「何かに託けないと
辞める理由が成り立たないから
嫌われたように 見えるのでは?」

立つ鳥跡を濁さずとは聞くけれど
実際には
鳥が飛び立つ時には
(蝉も一緒かと思いますが。)
糞は落とすわ
小便は巻き散らすわ
何が
立つ鳥跡を濁さずじゃい!

その子達は
その程度の波動だった訳で
バン子さんは
明確な目的を持っていて
志も高いのだから
その波動に自信を持って
前に進み続けて
次のステージの扉を
こじ開ける事だけを考えて
目標を一個づつ
確実に達成して行けば良いんです。
そんな回答を放ち
バン子さん
気持ちを取り戻したみたい。

「そうですよね、
万人に好かれるなんて
無いですよね。」
「志織さんに聞いて貰って
スッキリしました。」と。

共感では無い
解決策でも無い
ただただ聞いてあげただけ。
それだけで
元気を取り戻してくれました。
良かったぁ~~~。

その続きのLINEでバン子さん
「紹介で
○○で強力な方に
近日内に会える運び。」と
骨髄バンクの活動に
大きな弾みを与えるような
素敵な出逢いが目前らしく
バン子さんは
完全に復活されました。

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