それは、、、
ボクは約2回り歳下のワイフとワンちゃんと暮らしています
ワイフとは「お互い」そんなに惹かれあって付き合ってたんじゃなく、流れ的? みたいな感じで一緒になりました
それが良かったのかもしれませんが、段々と「発見」があり、そして「感動」があり、そして「尊敬」があって、今では「運命(ちょっと大袈裟かも・・・)」を感じてます
ワンちゃんとの出逢いは、ワイフと一緒になってから喧嘩は日常茶飯事だったので、ワンちゃんを家族に迎えよう(我が家には子供がいないので)と話し合い(何故かしらそれで結婚生活に少しは安寧が訪れると思って)、関東のブリーダーさんに連絡して予約(産まれたら選ぶんです。確かその時は4ワンコちゃんが産まれてたような。ボクらが一番で優先に選ぶようになってました)しました
その中からどうやって今家族になってるワンちゃんを選んだか を語ると5000文字くらいになりそうなので割愛します
で、で、で、 《刹那的な生き方》をしてきたこのボクが、このボクがですよ?
『もっとワイフとワンちゃんと生きていきたい。 ワイフとワンちゃんの為になら、何でもできる。 ノータイムでこの命捧げれる(ちょっとカッコ良く言ってみました・・)』
ボクはそんなこと思ったことは今までありませんでした どこか人に対して冷めた思いがあったんだと思います
もう一度カッコ良く言ってみますね
【自分の全てを、命を捧げれる人(ワンちゃんも)への言葉なんかでは、言葉なんかでは、言葉なんかでは(重要なので3回言いました)表すことができない心】
って何とな〜〜く今思ってます これがひょっとして『愛っつーもん??』
つーても、このままボクの寿命が来る日まで、10000パーセント、『愛してるよ』なんて言うことはないです 地球が三角になっても言いません
死ぬ間際に言っちゃうかも・・・