「子どもが欲しい」
その願いを口にするだけで、罪悪感を感じてしまう方がいます。
「欲しがることが、わがままみたいで怖い」
「誰かの妊娠を羨ましく思う自分が、イヤになる」
そんなふうに、願うことそのものを責めてしまう。
でもね、願いって、誰かと比べるものじゃないんです。
それは、あなたの心から自然に生まれた、大切な気持ち。
誰かの幸せを奪うものでもないし、
誰かと競うものでもない。
私は、そんな「願うことへの罪悪感」に、そっと寄り添いたい。
「願ってもいいんだよ」
「あなたの願いは、ちゃんと尊いよ」
そう伝えることで、心の奥にある「希望の種」が、少しずつ芽吹いていくのを感じます。
そしてもうひとつ。
未来への不安。
「このままずっと授からなかったらどうしよう」
「年齢的に、もう遅いかもしれない」
そんな不安が、夜になると押し寄せてくる。
でも、未来って、「今の自分」がつくっていくもの。
不安を抱えたままでもいい。
その不安に寄り添いながら、少しずつ前に進めばいい。
セッションでは、そんな「未来への怖さ」にも、やさしく光を当てていきます。
「怖いままでいい」
「でも、進みたいと思ったら、いつでも一緒に歩ける」
そんなメッセージを、私は届けたいと思っています。
「願うことが怖い…そんなあなたへ、施術セッションでそっと光を当てます」
▼セッション詳細ページ :本日21:00公開!乞うご期待!