アヤワスカやLSDのドラッグ服用による霊接続初体験は「霊性ブーム」の初速として必要か? インフルエンサー経由で共感することで研究出資できるかも

アヤワスカやLSDのドラッグ服用による霊接続初体験は「霊性ブーム」の初速として必要か? インフルエンサー経由で共感することで研究出資できるかも

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コラム
※この記事はドラッグ服用を幇助するものではありません

前回、偶然見つけた「アヤワスカ」というペルー辺りのシャーマン儀式の飲み物の話。
DMTという禁止ドラッグなのだが、原料である「アヤワスカのツル」と「チャクルナ」自体は違法ではないらしい。
チャクルナがDMTの幻覚薬で、アヤワスカのツルはその幻覚剤を体内で分解しにくくする抑制剤のようで、両方タイミングよく飲むことで効果が出るとか。
素人が分量知らずに自分で服用して事故死するパターンがある。

嘔吐や発熱など副作用が多いので、興味あっても自力でやるのはやめようね。



LSDとアヤワスカなどの幻覚剤は、脳に作用することで音が可視化したり五感が敏感になるなどの利点はあるが、副作用や依存症もある。


芸術家がインスピレーションを得るためにこういった幻覚剤を使ったとか聞いたことがある。
脳を活性化するというよりも、脳の自己防御のためのリミッターを解除してつなげる薬、という認識だ。



それで本題。

アヤワスカ等の幻覚ドラッグで臨死や霊性の初体験を多くの日本人にさせた方が良いか? である。


いやいや、ドラッグで違法だし、自分で受ける意思がある人だけ旅行で受ければいいじゃん! って誰もが思うだろう。






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