アヤワスカとか幻覚剤とかに頼って真理を見る行為、今後も増える説。臨死、絶望死の淵、悟り、薬のみ。学習不可の高次元

アヤワスカとか幻覚剤とかに頼って真理を見る行為、今後も増える説。臨死、絶望死の淵、悟り、薬のみ。学習不可の高次元

記事
コラム
今日知った、南米のシャーマンの儀式で飲むアヤワスカって話。

総じて、その人が良い方向にスピリチュアルで目覚めるのだが、科学的には幻覚剤であり、日本ではフツーに違法になるだろう。

魂の視点が本物で、今の肉体が見ているものがVRのすごいやつであり幻想だと語っていた。


その解釈は、俺が34歳で目覚めた時にブログで描いた内容だ(俺が先)。
前に書いた現在共感型や過去再現型は霊性や直感に興味がないので、世界の仕組みを考えるより、明日の献立のほうが大事である。

でも一部の人は、薬や事故による臨死によって目覚めるパターンがある。

霊性の仕組みを体験できるのは、臨死、絶望死の淵、悟り、薬のみ。
学習不可の高次元であり、体験でしか本人は納得しない。

だから、セミナーに参加したりYoutube動画を見たりしたら霊性開花するとかいうペテン師の話は信じちゃいけない。

本当のプロの霊性のある人の、退行催眠とか、エドガーケイシーによるヒーリング等でない限り、体験しえない。

霊性に目覚めた人は大きく2パターンあって、「この体験を言語化できない」という人、「この体験をみんなに広めよう(稼ごう!)」という人だ。

俺は前者で、前の例えで「円錐(とんがりこーん)」の光を当てた影が宗教や聖書や伝聞という感じ。
本質は円錐なのに、上からの光の影「神は丸だ!」とA宗教は言う。
横から見たB宗教は「三角が神だ!」と言い、C宗教は「神はピザの切れ端だ!」と言う。

俺は、「あいつらの妄信は次元を落とした影の形で、本質は円錐だ。体験した人以外に伝わらないよ」と言う。

ペテン師は「霊は楕円だ! くるくるー。すごい体験だった! みんな実践すれば悟るよ! これ見て高評価よろしく!」

なお、キリストは愛を広め、ブッダは弟子に概念を伝え、親鸞聖人は歌にした。


さて皆さんはどう思うだろうか?

俺が危惧しているのは、ペテン師が「簡単に霊性を簡単理解できる」と広める事。そしてその行動で儲けてしまうことだ。

過去の白いたい焼き、タピオカ、高級食パンよろしく、893のしのぎで稼ぐために大量店展開して荒稼ぎして、一気に飽きられるアレである。

それの霊性ブームを「消費者が萎える情報発信屋」として止めるブレーキになってしまう。

だから、そいつらは嫌いだし、減らしたいと思っている。



霊性を理解して成長できるようにするにはより若く、自我があるタイミングであることが好ましい。
今の霊性は、本当に奇跡的な確率で霊性封印されていない人(エドガーケイシー等)か、事故による臨死か、ペルーのシャーマン訪問で薬ドープしかない。

俺は将来、小学校のワクチン接種努力義務みたいに、小学6年になったら全員(意思表示必須で)、臨死ボックスで30秒体験して、見えないところの色と数当てゲームをやらせるのが一番だと思っている。

人権団体にはひどいこと言われそうだが、ある程度自我ある年齢で、臨死と霊性の体験をすることで、残りの余生の魂の燃やし方が上がる、間違いなく。

※もちろん、見えたことで悟って自分で若くリタイア(自死)もある

アヤワスカによる幻覚ドーピングは、依存症はわからんが悟らす一つの薬としてはありかもしれないが、日本国内では認められないだろう。
吐くらしいし、若いと後遺症もあるかもしれない。


何度も言うが、霊性の理解と共感は「体験しない人には絶対にわからない」と断言する。

瞑想とかハーブとかそんなぬるいことでできるなら警察はいらない。
それらはディズニーやホストホステスと同じく、依頼者を気持ちよくさせるエンタメ快楽スナックであり、ヒーリングじゃない。


神の水です! といって1杯1万円で売るスピリチュアルヒーラーは、わかっていて生活のため売っている人か、893のしのぎだ。

高単価で原材料がただの占い、ヒーリングだからこそ、流行れば偽物のホストキャバクラよいしょ組が出てきて抑える。

これが5000年以上ずーっと続いてきた。


でもここ40年は、スマホやPCの大頭でデータ収集ができて、「前世を持つ子供」や「臨死体験団体による本」も多数出てきた。


つまりガチで霊界あるんじゃね? の証拠が徐々にそろってきている今回のスピリチュアルブームで、量子力学と同じようにガチ研究対象になるか、「またキャバクラよいしょエンタメ」として消費者が萎えるかの勝負だ。


俺が6年前、霊性に目覚めた34歳で見えた世界で最初に感じたのは「自分が稼いだときに強欲になって霊性を失うことを恐れ」だった。

霊性に目覚めた、本当に触れた人は、最初は「体験を広めたい」「苦しみ人を救いたい」という気持ちでYoutubeや副業を始めただろう。

しかし地位名誉が上がり、収入が増え、仕事より簡単に稼げたり、従業員ができてしまうと、生活のために数を増やして霊性の質を減らさないといけなくなる。

そこで無意識に強欲になり、より楽に稼げてウハウハになり、「893しのぎと同じブレーキ側」に回ってしまう。



本来は、与えられた霊性と周波数感度と直感を頂いた感謝と、その探求と、「霊性毎回ブーム終了」を何とかするために行動することだと思う。

なろう転生、臨死体験が日本で漫画アニメで輸出されて、isekaied(異世界転生)の英単語が認知されるくらいになった。

下地は整った。今回の霊性ブームが萎えて終了したら、次は20年後だ。



ココナラ等で霊性や占いやスピリチュアルをやってきた人は、金のために動くのか? 聞いてみたい。

俺は霊性や臨死を薬(依存症リスク)なしで再現性を持たせて、日本人のために研究して広めたい。

そして今年来年来る霊性ブームで「日本から始まる霊性探求」を始める。

今の量子力学が認めらえる流れを、霊性スピリチュアル全体で認めてもらう感じ。

一度認められれば、当然ビジネスとして高単価だから、アメリカなどの資本主義が一斉に霊性ビジネスを始める。

いま日本のスピリチュアルの人がやるべきは、その霊性ビジネスの海外侵略のために備え、研究し、霊性知らぬ人々にどう伝えてどう守っていくか、だと思う。

ぶっとんだフィクションだと思うかもしれないが、今後死ぬまでに見える一部を語った。


最後に、アヤワスカのDMTドラッグの服用するつもりはない。
過去に霊性や直感で見た景色、世界の感覚がわかっているから、もし酩酊状態で見たとしても「あーやっぱりこのね」のデジャブあると思う。

歩いて山を登った人が、電動エスカレーターですいーっと頂上に行った人の「すげー景色!」って言ってた感覚。
薬じゃなく、経験から知ったほうが良いよ。楽して得るもんじゃないって。


でも霊性を信じない初期の魂(現在共感→過去再現)の人には、荒療治だが一度経験させることで、霊性の景色を見て多少協力してくれるかもしれない。


・・・もしかして、霊性ブームの火付けとして「霊性嫌いへのアヤワスカ」が前兆だったりするのか・・まさか。





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