本日は大安!早速朝から神社へご挨拶に行きました。
久しぶりに朝に参拝したのですが清々しい時間を過ごせました^^
神社には「え?これもそうなの?」と意外と見落としているマナーもあったりしますよね💦
本日は今更聞けない、神社の参拝マナーをお話したいと思います。
まず神社に行くことは、心を清め、自分自身と向き合う良い機会でもあります。
だからこそ、しっかりとマナーを守って、気持ちよく過ごせるようにていけるとベストですね^^
1. 鳥居をくぐる前に
神社の入り口には「鳥居」という大きな門があります。
鳥居をくぐる前に、軽くお辞儀をして、一礼をしましょう。
これは、神社の境内に足を踏み入れる前に神様に敬意を示します。
2. 参道を歩く
鳥居をくぐったら、参道を歩きますよね。
この時も要注意!
参道の真ん中は「正中」と呼ばれていて、
神様が通る場所だと言われているため、
できるだけ避けて歩きましょう。
左右どちらかの端を歩くのがマナーです。
3. 手水舎(ちょうずや)
参道を進んでいくと、「手水舎」という場所が見えてきます。
ここで手と口を清めます。
4. 本殿へのお参り
さて、手水舎でのお清めが済んだら、本殿(ほんでん)に向かいます。
本殿に着いたら、まず軽く一礼してから二礼二拍手一礼の順でお参りです。
また本殿の御神体に向かって写真を撮るのはマナー違反です。
5.ペット禁止に注意
神社によってはペット同伴をお断りしているところもあります。
ペット連れの場合はあらかじめHPなどで確認しましょう。
また、アニマル柄、毛皮の服装に関しては殺生を連想させるためできるだけ避けた方が良いです。
6.服装について
先ほどお伝えしたように毛皮やアニマル柄の服装もそうですが、
過度な露出とアクセサリー、帽子、サングラス等は外した方がベストです。
神様は貴金属、宝飾品を苦手とするので極力付けていかない意識をしていきましょう。
神社参拝は心を静かにし、自分自身と向き合うための貴重な時間です。
マナーを守ることで、より深い敬意と感謝の気持ちを持って神様に願いを込めることができますよ^^
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