愚痴を言うのって、実は心の換気かも

愚痴を言うのって、実は心の換気かも

記事
ライフスタイル
こんにちは。
みのりです。


「こんなことくらいで愚痴を言うのはどうかな」
「また愚痴ってるって思われそう」


そうやって、言いたいことを
飲み込んでしまうことってありませんか?


実は私、
「愚痴」って悪いものじゃないと思っています。


嫌だったこと、
腹が立ったこと、
モヤモヤしたこと。
グチグチ言いたい!


無くすなんてできないですよねヾ(≧▽≦)ノ
出てくるのは自然なことだと思うんです。


そして、愚痴を我慢すると
心がモヤモヤしてきますよねー。


心だってずっと閉め切ったままだと息苦しい。
部屋と同じで換気が必要だと思うんです。


たまには窓を開けて、
「ちょっと聞いてよーー!」と
吐き出していいんですヨ(笑)


誰かに話して外に出すだけで、
頭の中が少し整理されたり、
気持ちが軽くなったりします。
心の換気、大事です(^^♪


そんな心の換気で
おすすめしたいことが1つあります。


愚痴を言っても大丈夫な人を
前もって決めておく。
それ以外の人には言わない、
ということ。


例えば、仲が良くても
一方的に何度も何度も愚痴を聞かされたら
もういい!って思いますよね?


だからこそ、自分なりに
「この人なら大丈夫そう」
という人を見つけておく。


お互いに愚痴を言い合える仲なら
気兼ねなく話せますもんね(´▽`*)


でも、身近な人には言いにくい
愚痴のときもあると思うんです。


そんなときは、
顔も名前も知らない相手に
話してみませんか。


「こんなこと言っていいのかな?」
ということも、どうぞ気にしないでくださいね。


ここでは、同じことでも何回でも大丈夫。
遠慮なく、グチグチ言っちゃってください(笑)


心の換気、たまにはしっかりしてあげましょう(^-^)
窓を開けてお待ちしてます💖



サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す