[4.10]ドル円、ユーロ円のエントリーポイント、同じ動きをロジックの使い分けで取る+10pips
今朝のドル円、ユーロ円
同じような動きですが
ユーロ円の方がボラティリティが少なく、
さらに、手法のロジック的にはギリギリ満たした状態
まだボラティリティが出たとは言えない状況で、ロジックをギリギリ満たした、という場合は、トレードを避けます
一方、ドル円
ボラティリティはまだ出てるとは言えない状況だですが、
ドル円の方がロジックに対しては余裕がある状況
狙うなら、ドル円を選びたいところです
ロジックに余裕がある、というのは、ロジックギリギリという状況より、
上下に振り幅があります
スキャルピングで、1~3pips狙っていく程度であれば、取れる幅だったりします
ユーロ円の方のこの状況だと、スキャルピングでも難しい
良くて建値決済、まぁ逃げれて微損切りってとこです
加えて、ドル円とユーロ円の、スプレッドの比較からの検討もあります
さて、もう一例
15時過ぎからのドル円ロング
私が良く言う「伸びたら利確」の利点の、わかりやすい例がこのパターン
例えばMA割れたら決済、というようなインジケーターで決済のルール作って、伸びても決済せずにいたら損切りになってたところ
メンタル的には
「お!伸びた!良い感じだ!しかしまだ決済ではない
⇒ん?急に落ちてきた!含み益出てたのに…逃げたいけど待つしかない
⇒割った!決済!結果損切りかい!」
2,3pipsで利確するのって、その時の場面次第ではあります
引っ張る時もあるかもしれませんが、
引っ張ったとしても、戻ってきたら建値あたりでなんとか逃げたいところです
FXトレードにおいて、裁量で自分で決済してしまうのって、なんだか悪いことのように言われたりしますが、
実は、確率を考えても、メンタルへの負荷への軽減から考えても、かなり有効です
チキン利食いになりそう、と思われるかもですが、メンタルの負担が少なくなれば解消されます
「チキン利食い」は、もちろん良くないところもありますが、なら「チキン」にならないように工夫すればいいですし、
せっかくの含み益を逃すことが多くなるルールって、そのルールに相当な信頼を持ててなれば、メンタル的にしんどいものになります
「利食い最強」
まずは利食うことから始める
検証し、デモトレードし、慣れていくに連れ「チキン」の要素は減ってきます
私の師匠と私の手法のロジックでは、
エントリーして、少しは伸びる、という確率が高いところを狙ったもの
『1日で+10pips』という目標値にリアリティを持たせられているロジックになっています
分かりやすいトレンドじゃない、レンジっぽいところでも
スキャルピングであれば、少しずつ取っていくこともできます
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