低評価なぜ?

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低評価を行っても、キャンセルや契約終了後は対応自体が終了しているため、問題の解決につながることはありません。
低評価を受けて「申し訳ありません。それではすぐに修正いたします…」という流れにはなりませんよね(笑)。そんな“どM対応”をしてくれる方はいませんし、むしろ恨まれるだけです。当方も過去に、しっかりと成果物を作成し、修正も散々対応したあげく低評価を受けたことがあり、いまだに心の底から踊り狂っています(笑)。
逆に、納得はいかなくとも高評価であれば、「無料で修正します」といった対応につながる可能性もあるかもしれませんね。
またこの評価システム自体もなかなか厳しいものだと感じており、何度評価5をいただいても、たった1回の低評価の破壊力が致命的で、評価を元に戻すことは非常に困難であり、そのため今でも踊り狂っている要因とも考えます(笑)。

踊りすぎて、事情を知らない第三者からは強い印象として受け取られる場合もあり、結果として相性の良いワーカーとのご縁を遠ざけてしまう可能性もあります。
端的に低評価で激昂しているクライアント様と誰が取引をしたいと思うのでしょうか?ワーカー側にとって心理的なハードルがかなり高く、変◯「このスリリングな感じが楽しいんだよ、ケケ」と払拭できるメンタルをお持ちのかた以外は、静かにブラウザを閉じることになるでしょう。

そして――
ココナラ実績100、プラチナ剣士が長年の戦い(炎上・修正無限ループ・理不尽イベント)をくぐり抜けて編み出した、伝説の最強攻略法は……!!

発注者「事前にちゃんと打ち合わせする」
出品者「できないことを“できます”と言わない」

……ショボ(笑)
必殺技でも裏ワザでもなく、まさかのチュートリアル1ページ目の内容でした(笑)
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