占い師の選び方~占いのきほんの「き」~

記事
占い
こんにちは
年間1000名超えのカウンセリング実績、
電話鑑定占い師の
「ポー」です

ポーが
タロットを引くようになったのは
ごくごく最近のことだったりします(・o・)

「占い」とは???

突然だけど
今回は

占いのきほんの「き」

占いの種類や
この悩みにはこの占術がいい

とか
そして、ポーが何で占っているかを
くわしーく解説していきますね☆

風邪をひいたら「内科」

あなたが

占ってもらう時

何を基準にして占い師さんを決めていますか?

・流行り?
・占い師さんの人柄?
・口コミ?

今はいろいろ選択肢があるから迷ってしまいますね
ポーがもし占い師さんに占ってもらうとしたらよ、、、

”人間関係”なら「相性」
”カレの気持ち”なら「タロット」
”家相”なら「霊視」と「風水」が得意な人にみてもらいますね(*'ω'*)

え、占いって
なんでもいいんじゃないの?

そうねぇ、そう思っている人は多いかも!

けれど、風邪をひいたときにお医者さんにかかるなら
みなさん
「内科」
に行くと思うのよ
「皮膚科」にはいかないでしょ?

それと同じように
占いでも

これを見るならこれ!

という大まかな分類があるんです!
今回はその三大分類

「命(めい)」「卜(ぼく)」「相(そう)」

について
聞きなれないけど知っておいたら
役に立つかもしれない!?
情報です

「占い」の三大分類

はーい、まずは
「命(めい)」
これは主に生年月日を元にした「占い」です

「あなたはこういう星の下に生まれた人だから、こんな特徴があるよ」

生年月日は変えられないので
じゃあ、生まれが悪い日だったら終わりじゃないの…(/ω\)
なんていう声もあるけれど
もちろん、運勢のすべてが決まるわけじゃない
ポーが思うに、人生への影響度は40%くらいですね(*'ω'*)

【どんなときに使う?】
・自分の本質を知りたいとき
・人生の方向性に迷ったとき
・相性、適職を見るとき

【命(めい)の代表的な占術】
・四柱推命
・西洋占星術
・数秘術
・紫微斗数

つぎは
「卜(ぼく)」

これは
偶然出た目が「エネルギー」や「状況」を表してくれるのよ

「カレの気持ちを知りたい!」など
今、この瞬間の答えを導き出す「占い」です
ポーが得意としている
カード占いはこれに当てはまりますね(*'ω'*)

【どんなときに使う?】
・「この仕事を受けるべき?」
・「カレの気持ちは?」
・具体的な質問に対しての「イエス・ノー」や「どうするべきか」

【卜(ぼく)の代表的な占術】
・タロットカード
・易
・ルーン(サイコロ?)
・おみくじ

最後に
「相(そう)」

目に見える形から運勢を読む「占い」です

目に見えるもの、形のあるものから運勢や「吉凶」を判断するのね

それは人相、手相、家の間取り、名前の字画など
ポーは、占いの世界に入るきっかけが「風水」だったのよ(*'ω'*)

【どんなときに使う?】
・人生を変えたい
・運命を自分で切り拓きたい
・環境を整えたい

【相(そう)の代表的な占術】
・手相
・人相
・風水
・姓名判断

「カレの気持ち」をみるなら…

占いの方法なんて
いーーーーっぱいありすぎて
ポーも知らないような占いもあるけれど
だいたいの「占い」は
この三大分類に当てはまるんじゃないかなぁ(*'ω'*)

そして
ポーが使っている占術は
プロフィールにもあるように
霊視とタロットをメインではあるけれど
だいたいが「命・卜・相」のごちゃまぜ、となっております(*'ω'*)

もともとは
風水だけだったんだけど
風水じゃあ
「カレの気持ち」をみることができないからね

「カレの気持ち」をみるにはカードが最適♡

巷には占い師さんもいっぱいいるし
それぞれ得意な占術って違います
でも!
自分の
相談・し・た・い・こ・と
で、占術を決めて占い師さんを選べば
ミスマッチはなくなるわよ~

ポーも今では
「命(めい)」「卜(ぼく)」「相(そう)」
全部使えるから\(^o^)/

電話鑑定などで

この占術で占って欲しい!

というリクエストなどあれば
ぜひ聞かせてくださいね♪

では
また
次のブログでお会いしましょう☆

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら