息子の「食べたい!」から始まった、思い出のイカ飯と家事ラクAIの話

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コラム

こんにちは。家事や子育てを楽しむために、
AIを取り入れているニコです。

今日は、料理と家族の思い出がつながった出来事を、
ココナラブログに残しておこうと思います。

子どもの頃の思い出の味「イカ飯」

今日息子が地域特産物の売り場で、
 「これ、美味しそう!食べてみたい」
 と手に取ったのが、北海道産のイカ飯でした。

その瞬間、私の中で懐かしい記憶がよみがえりました。

イカ飯は、富山に田舎がある亡き母が、子どもの頃に作ってくれた思い出の味。

どんな日に出てくるかは聞きそびれてしまいましたが、ごちそう感のある料理で、正直「手間がかかる」「家では作らないもの」というイメージがずっとありました。

家族で食べて、改めて感じた「美味しい」

今夜は北海道産のものでしたが、市販のイカ飯を、家族で食べました。

一口食べて、思わず「やっぱり美味しい…」と心の中でつぶやいてしまいました。

息子は、「うまい!これさ、今度は家で作って!!」と一言。

嬉しい気持ちと同時に、「イカ飯って難しそうだな…」
 という不安も正直ありました。

困ったら、まずAIに聞いてみる

でも最近の私は、「無理そう=諦める」ではなく、
「まずは、聞いてみる」を選ぶようになっています。

早速、家事ラクAIに質問しました。

・イカ飯って家で作れる?
・炊飯器や電気圧力鍋でもできる?
・子どもが食べやすい味付けは?

すると、
 ✔ 炊飯器・電気圧力鍋で作る時短レシピ
 ✔ 子ども向けに甘めにするコツ
が、すぐに整理されて返ってきました。

「これならできそう」そう思えたことで、
 料理へのハードルが一気に下がったのを感じました。

「大変そう」が「やってみたい」に変わる瞬間

以前の私だったら、
 ・手間がかかりそう
 ・失敗しそう
 ・時間がない
そんな理由で、きっと作らずに終わっていたと思います。

でも今は、
 ・完璧じゃなくていい
 ・今の我が家に合ったやり方でいい
そう思えるようになりました。

AIは、正解を押しつける存在ではなく、
 「選択肢を増やしてくれる存在」だと感じています。

思い出の味を、次の世代へ
子どもの頃、母が作ってくれたイカ飯。
それを今、息子が「作ってみたい」と言ってくれる。

思い出のバトンが、静かにつながったような気がしました。

次は、料理好きの息子と一緒にイカ飯作り。

きっと形は少し違っても、
家族で味わう時間は、ちゃんと受け継がれる。
そんな未来を想像しています。

最後に

家事ラクAIは、料理を完璧にするためのものではありません。

・「やってみようかな」
・「家族との時間を大切にしたいな」

そう思える心の余裕をつくるための相棒、私はそんな風に感じています。

これからも、無理せず、楽しみながら、
家事と向き合っていきたいと思います。

読んでいただき、ありがとうございました。

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