メイド喫茶で朝活を

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コラム
夜は帰って家で食べる事が多いのでメイド喫茶などで外食をするのは昼がメインになります。朝は軽めにしておやつも食べるので2つの店に行っています。レストランなどではブランチになる事も少なくありません。夕食にはなかなかいけませんが、朝食なら可能なのでアンナミラーズがオープンしたら午前中に
行くつもりでした。そんな時に橙幻郷と言うメイド喫茶が8月1日(金) 朝8:00よりモーニング営業をスタートさせると知りました。朝の営業は毎週木曜日~日曜日のようです。実はこの店は2年以上前にいくつもりでフォローしていてスマホの方はフォローバックもしてくれています。復帰後は中々行くタイミングがありませんでしたが、ようやくその時が来たようです。平日(金曜)は間に合わなかった場合、カレーの食べ放題がデビュー戦になるかもしれません。松屋などの定食屋やすかいらーく系列のファミレス、マックやサイゼなどのファーストフード(個人的にサイゼはそういう扱い)にも行きますが、話をしたいホール係がいても忙しければ(話は)できないと思うのでやはりメイドカフェファ―ストになりそうです。いろんな店に行く(推し店を作らない)のはいろんな種類の料理(たとえば寿司が好きでも毎日だと飽きるのでパスタ(ピザ)、中華、そば、バーガー(パン)、焼肉、ラーメンと言った感じでローテーションして)食べたいのと、様々なタイプのメイドさんに会いたいからです。要するに浮気症です。ハニーハニーは毎日お姉さんのいる飲食店に通うには欠かせない店です。普通のファミレスではあまり話せないので。料理のメニューはほとんど同じですが、日替わりや限定メニューはそれぞれ違うのでここの5店舗だけは別の店と言う扱いになります。営業時間が違ったり通いやすさなどから池袋店と横浜店に行く事が多くなります。横浜だとJEWELがあるし秋葉原は銀座(新橋)も周辺と言う扱いにすると、あっとほーむや橙幻郷もちろんフーターズなども範囲内になります。池袋は・・・アンナミラーズ(外苑前)とハニーハニー中野店が周辺!?って事になりそう。分散投資をする最大の理由はリスク回避の為です。一つの企業だけに投資していてそこが倒産した場合、株券はただの紙屑になってしまいます。メイド喫茶にも倒産の可能性はあります。一つの店だけに通い続けてそこがつぶれたら振り出しにもどってしまいます。人口が減少している国な上に物価高もあって特に喫茶店などは閉店があいついでいますが、外国人観光客の増加と言うプラスの材料もあります。特に中国は一人っ子政策の代償で人口減に加えて男女比の割合(男余り)が日本以上に深刻です。メイド喫茶はアニメなどと同様に外国人にも人気があるので彼らを取り込んだ店が勝利すると思います。アットホームカフェやフーターズはあちらの方からやってきそうですし、ハニーハニーも宣伝の効果か一部の店舗では外国人をよくみかけます。味やシステム、従業員等で気に入った店はいくつかあって頻度はメイド喫茶だと週1-2回、ファミレスなどだと1-2週に1回くらいになります。各店舗に(場合によっては複数)いるので推しは10人以上になります。メイド喫茶に再デビューした6年前にあるメイドさんから(他店では)ギスギスしてて中には推しを奪う娘もいるという話を聞いた事があります。相当なふと客だったんだろうけど、残念ながらそういう事に出会ったことは今までに一度もありません。まあ細長客!?なんで奪ってもたいしてメリットはないですが・・・。



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