疲れている時の自分に、答えを出させなくてもいい

疲れている時の自分に、答えを出させなくてもいい

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コラム
こんばんは。
くらしソフトです。

いきなりですが、

疲れている時にした判断って
どうでしょうか?

いつもより考える余裕がなくて、

「もう無理かも」
「これ辞めた方がいいのかな」
「自分には向いてないのかな」

なんて、
少し大きな答えを出したくなることありませんか?

もちろん、
よく考えたから正解になるわけではありません。

でも少なくとも、

疲れている時に出した答えと、
少し落ち着いてから考えた答えでは、

自分の納得感が変わることはあると思います。

だから私は、

疲れている時ほど
すぐに答えを出すより、

まず

「自分、今疲れてるな」

と気づくことが大切だと思っています。

そのうえで、

なんで疲れているのか分からない。

なんとなくモヤモヤしている。

仕事のことが頭から離れない。

そんな方がいましたら、
ぜひ話しに来てみてください。

話していく中で、

自分は何に疲れていたのか。

何が引っかかっていたのか。

少しずつ見えてくることもあります。

答えを急ぐ時間ではなく、

まず今の自分に気づいて、
少し自分をいたわれるような時間を
一緒につくれたらと思っています。

本日も待機しています。

「なんか今日疲れたな」

くらいからでも、
そのままお話しください。


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