明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
もう旬を過ぎた感があり少し遅くなりましたが年男ということで
兵庫県知事の斎藤元彦さんを占ってみました。
斎藤元彦兵庫県知事
1977年11月15日生まれ
五黄土星 巳年
【基本性格】
男であって男の気性。性格が昔の職人タイプの星。
あまり周りのアドバイスを聞かず自分で行動するタイプ。
群れるより1人で行動するほうが好き。
基本的に他人に興味がない。
周りに合わせることが苦手で、逆に自分に合わせてくれる人を好む。
他人の声を気にしない。
言葉が足りないことがある。
人当たりは良いので薄く広く友人はできる。
親もしくは子供と縁が薄い。
体は強いが大きな病気や大きな怪我に注意が必要。
不運が必ず来る星。しかし不運を飲み込み大幸運をつかめる星。
海外で活躍できる性格。
日本では職人、芸能、創業者が向いている性格。
他人のアドバイスをほとんど聞かない。聞かないというよりか聞いているが他人事であるように聞いている。自分が考えたことや思ったことを変えない。
他人からの親切に気づかないので、冷たい人と思われたり恨みを買いやすい。
本人の中では合理性や整合性が取れていると考えていて相手もそうだろうとおもってしまい、我が道を行ってしまうように見られる。
ハマればカリスマ、ハマらなかったら変人。
言葉でアピールするのではなく、態度や行動でアピールするため
日本人に多い気遣いができる人、周りの空気を読める人には理解されないため敵を多く作る傾向にある。
しかし、理解してもらえる人いれば大応援団になってくれる。
一連の兵庫県議会との関係などを見るとこの星に当てはまっているなと言う印象。
ネットで弁護士やジャーナリストやNHK党の立花氏が応援に付いたので理解されたが、今後は言葉足らずの部分を補ってくれるパートナーが必須だと思います。
この星は群れることが苦手で空気を読めない星なので基本的には政治家には向いていない。
しかし、改革を行おうとする行政の首長なら合っています。
今回の事で斎藤知事の性格が皆さんわかったと思いますので、理解力がある議員さんが多ければ議会運営はスムーズになるかもしれません。