上辺で褒められてもうれしくないわけです。「魂を認めてくれる」相手に出会えているからです。

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コラム
それは現実(三次元)の努力とか、成功とか、見た目とか、所有している物とか、そう言うことを超えているのです。

変な話。
“上限はない”のです。

そうなると語れないような。
形容のしようもないような感じです。


だけどそこにある。
私はここにいる。


#存在 #無限 #循環 #魂

「よく頑張りましたね」→私の努力のそのすべてを知っているのはツインレイの相手ただ一人です。
2026/02/22
https://coconala.com/blogs/2997019/706109

だから。
軽々しく、無責任に他者には言えなくなるのです。
“そのレベル”で、体感しているからです。

もちろん。
一対一の会話の中ではありますよ。

だけど。
己に見返りを求めるように言われても。
それはそいつが、褒められたい(己に承認を欲している)だけの己惚れ。



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