―自らの向上心― “己の今”を生きる風の時代。だぞ。
記事
コラム
「私はわかっています(=だから問題ない)」じゃなくて。
「テストで合格したからいいんです」の“他者比較”じゃなくて。
自らの向上心な。
それができないのなら。
たぶん。
お前の居場所はそこじゃないんだよ。
――――――
“己の今”を生きる風の時代。だぞ。
https://coconala.com/blogs/2997019/661362
2025/11/11
去年の11月ですね。
もうね。
差が“見えてきている”ことにちょっと危機感を覚えたほうがいいよね。
最近さ「私はこれを目指します」とか「これが私の答えなんです」とか“その場にいる(留まる)”ことを正当化したがるのが増えているんだけど。
2026/03/05
https://coconala.com/blogs/2997019/712162
そうするに。
「それ以上成長したくない」ってだけじゃんね。
だって。
「それだけやっていればいいでしょ」って。
言いたいんでしょ。
でもさ。
時代は進むわけよ。
まぁ。
風の時代は200年近くあるみたいだけど。
確実に次の「水の時代」に向かっているわけよ。
だからね。
“始まり”の時点で。
そうやって【地の時代】のように。
「これだけでいいんだ」を正当化させようって言うのはさ。
退化じゃん。
・・・
宇宙にしてみれば、時代が地→風に“変わる事そのもの”はそんなに重要じゃないのかもしれませんね。
2024/12/07
https://coconala.com/blogs/2997019/504065
春が夏に
夏が秋に
秋が冬に
冬が春に
変わるようなもので。
ある意味で「当たり前」のような。
だから例えば。
春には春の種まきを。
夏には夏の厳しさを。
秋には秋の実りを。
冬には冬の厳しさを。
そう言ったものを「受け入れて生きて行けるか」ってことではなかろうか。
そうやって「その変化を受け入れて調和して生きて行った方がいい」と言った話で。
“どのように過ごす”のか。と言った心構えは確かにいるけど。
問題は中身(己は何をするのか)。