そもそもに「パートナーシップ」とはツインレイとの関係“だけ”を指すものなのか。

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コラム
自らの金儲けに都合よく誘導するために、宣伝に利用しているだけなら。
その内容に“本当に理解がある”のかどうかわからないですよね。

まして。
本人には。
「都合よく人目に付きたいだけで概念を利用できる」と、偏見がありますよね。

そう言う偏りの持った人に相談してもさ。
己の“自慢話”を聞いてもらいたいだけじゃん。
「ツインレイは辛いけど、、、でも、そんな経験者の私だから貴女に寄り添えると思うんです!」→「お前が自分の話したいだけだろ」
2024/03/31
https://coconala.com/blogs/2997019/409286

どうしてか、ツインレイを導きたがる(辛さに寄り添う。他みたいな)女共は、「自分の話を聞いて欲しい」んだろうな。と感じるようになりました。
どうしてそう感じるのか。
・己に都合の良いように相手を誘導したい=支配
・己の問題に突っ込まれたくない=回避
の側面があるのかもしれないと考えました。
表向き「寄り添います」「お話聞きます」だとしても。それは己の経験を頼らせたい=自分の話にYesと言われたい。「相手をコントロール下に置きたい」なのです。
2025/03/31
https://coconala.com/blogs/2997019/548341

だってあなた、相手に自分の話しているでしょ。
「こんな試練を乗り越えたんです」を語るかのように。
だからそれは。
「己の自慢がしたい」だけ。

***

背伸びをしてまで、自らが人目を引く花であるかのようにふるまわなくていいんですよ。

例えるのなら。
チューリップが薔薇の真似をしているような感じですよね。

仮に品評会があったとしても。
・チューリップはチューリップ(ユリ科)
・薔薇はバラ(バラ科)
にエントリーしますよね。

まぁ。
それは。
“己を知っている”からできること。


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