『浮世では、計り無しことが次々と起きるもの…』→ツインレイに固執していないで、もっと「量り知れないこと」と向き合ってきていいんですよ。
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あなた。
プロフィールを見たことはありますね。
しかし。
ブログの記事はない。
んー(゜-゜)……。
別で見かけたのかな?
まぁいいか。
どうぞ自らが“語った通り”に。
『浮世では、計り無しことが次々と起きるもの…』
→ツインレイ概念に固執して、偏った思想で偏見全開の見方で“こうあるべき”を掲げて世の中と向き合っていないで、もっとフラットな思考で「量り知れないこと」と向き合ってきていいんですよ。
「ワンネス」ですから。
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フラットの意味・解説
フラット
フラット(ふらっと)とは、平坦な状態や等質な状態を指す言葉である。物理的な形状において、表面が平らで凹凸がない状態を指すことが多い。建築物や地形、物体の形状など、多くの分野で用いられる。また、音楽の分野では、音階が半音下がることを指す記号としても使用される。 フラットという言葉は、情報の等質性や公平性を表す際にも用いられる。例えば、インターネットの世界では、情報が平等に扱われる「ネットワーク中立性」を「フラットなネットワーク」と表現することがある。このように、フラットという言葉は、物理的な平坦性だけでなく、抽象的な平等性や等質性を表す際にも幅広く使用されている。
Weblio辞書
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634
だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。
「ツインレイ“魂の片割れ”」なのです。
論点はそこじゃないはずなのです。
魂は、何を捉えているのか。
心は何を、
知っているのか。
・・・