「ツインレイは愛と光を広めるのが使命=愛や光はツインレイにしか理解できない」

記事
コラム
とでも言わんばかりの傲慢さが嫌いです。

それは「無条件の愛を学べる存在」ではない。と思う。
ヒーラーやカウンセラーと言った「他者の“心に寄り添う”を掲げて金を貰うことだけが人助けなのだ」と“他の仕事をさげすむように(下に見て)”その仕事に就くことや資格を得ることを選んだのであれば。
2025/10/08
https://coconala.com/blogs/2997019/646776

それは「上手くいかない」ほうが、いいと思いますよ。

***

農家があるから、私たちは米や野菜を自分で作らないといけない。と言うことはありません。
物がない・手に入りにくいことはあれど、手に入らないから、自分で作らなくては、と、そこまでの心配はしません。

...

大工さんから、電気の配線、水道管と言った工事をしてくれる人がいるから。
基本的には、私たちは明日も。
家の中で、スイッチを入れれば明かりが付き、水道をひねれば水は流れ、使い終わった汚れた水だって排水されて行きます。

ゴミだって、回収の人達が溜まり込んで異臭を放つ前に持って行ってくれます。

...

だけど彼らは、殊更に「安心」や「癒し」を掲げて、それを誇っているのでしょうか?
殊更に「人助け」を掲げている・掲げられる職業でしょうか。
彼らは殊更に、その仕事で“誰かに役立つ己(心に寄り添う)”を掲げることを必要としていますか?

でも。
目の前にゴミが溜まっていったら、不愉快ですよね。
やっぱり、整った環境で生きて行きたいですよね。
日々、明日の食べるものに困っても困ります。
その心に、じゃぁ。
彼らは寄り添っていないんですか?
他者に何かを「私が気が付かせ(導か)なければならない」わけじゃない。
2025/10/17
https://coconala.com/blogs/2997019/650613

自らが思うそれが頂ならば、答え合わせをする他者は不要である。
己は自分で承認される。

私が私を必要とした時。
私にできないことが見えてくる。
自他の境界。

私は米を作るための田んぼは持っていません。
買います。


・・・
魂にとって宿命を生きるのは当たり前(普通=通常の課題)なのです。だって自分で書いたブループリント(それができる前提)です。
2025/04/05
https://coconala.com/blogs/2997019/550895

それを“それで金取ってる”業界人が「私は特別な存在なんです」なんて、なんの理解もないよね。
それは華やかなデコレーション(自由意志で変えられる運命)に生きるために躍起になっているだけ。

だからそう言う人の己の使命は“別にある”と考えて、
何かの執着を手放して、
修行し直してきた方がいいよ。

「見返り(地位や名声)が欲しい奴」に無条件の愛の理解は難しいんでしょうね。
“己が魂を生きる”のに【前例】なんぞありません。ブループリントに猿真似を記載するような馬鹿は地球には不要です。
2025/10/08
https://coconala.com/blogs/2997019/647086

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