「部屋が散らかってる人の意外な才能3つ」と言う、私に都合の良い情報を仕入れました。(二回目)

記事
コラム
「部屋が散らかってる人の意外な才能3つ」と言う、私に都合の良い情報を仕入れました。
2024/03/07
https://coconala.com/blogs/2997019/401209
「散らかりっぱなし」になっている人が持つ隠れた才能。

1.クリエイティブ性
 ・“ゼロ”から“1”を生みだす
 →多くの情報、物事の別々の要素からアイディアに結び付ける能力が高い

2.思考の整理
 ・散らかった空間での作業は集中力を鍛えられる
 →集中力が鍛えられるからこそ、頭の中で物事を整理していく力がつく

3.柔軟性
こちらは、インスタグラムの投稿でした。

それで調べたら、さらに面白い話も出てきました。
HUFFPOST(ハフポスト)
片付けられない人は、実はものすごい才能を持っている人だった

実はクリエイティブだった。

また、ミネソタ大学カールソン経営大学院のキャスリーン・ヴォース教授によると、散らかった状態で人はよりクリエイティブになるという。

「散らかった環境は人を古い習慣から自由にし、新しい考え方を生み出すためのインスピレーションを与えます。一方整理整頓された環境は習慣を大切にし、失敗しないよう促します」とヴォース教授は述べている。

...

もちろん、整理整頓が悪い習慣というわけではない。同様に、散らかっている状態も悪くない。だから散らかった状態を楽しんで、そこからひらめきを得よう。部屋が汚れていてもすぐに片付けなきゃいけない、なんて思わなくていい。片付いた部屋と散らかった部屋、両方のバランスを取るのが大事なのだ。

まぁ。
生きるのに困るほど散らかっていたり、
何かを踏んで壊してしまうほどに散らかっていたり、
必要なものが必要な時に見つからなかったりすると困るので、
その辺はある程度整理されていたほうがいいです。

ちなみに、私は在宅ワークをしています。
仕事をする机周りは、まぁ。
私としてはそれなりに整理してあります。
なるべく、必要のないものは置かないように。

他のスペースは……。
えー。
まぁ。
片付いていることに越したことないのはわかるよ。

目の前が散らかっていないほうが、脳の処理の能力は疲弊しないらしいです。


あ、そうか。
衣替えですね。
まずは冬物をしまいましょう。
(そこではないところに問題があるのは知っている)


カバー画像は写真ACからダウンロードしました。

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