そのサービスを買ってくれた相手への感謝を忘れて自らが売りたいツインレイサポートサービスが売れていたかのように見せかける女の「引き寄せ(現実創造)」には勘違いがあると思います。

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だいたいそう言うことをするのがいると。
スピリチュアル業界全体の「私はこんなにたくさんの人を導いてきたんです!」みたいな数値や件数は操作可能であり。
ただの詐称である。と言うことの証明でしかないでしょ。

目の前と向き合えない(私がこうであるはずがない/もっと理想的である)それこそが執着のはじまりでしょうね。

だいたい。
そもそもに、ありのままの自分と向き合えるのがツインレイです。
本人は何を語っているんだろうね?

つまり。
「自らの本当」を語っても信じてもらえない自覚が“己にある”ってことだよね?

かわいそうな女だな。



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