ある日、サービスが増えてる。
でもなんかおかしいなぁと思って見ていたら、そうなのです。
元のサービスが何かなのかは間違っているかもしれませんが、引き継いでいるのは確かです。
遡るとレビューのテンションと内容が明らかに違うのです。
そう言うことかと思って。
そこまでして「売れていたことにしたい」と言うその執着が怖いよね。
そう言えば、考えたら。
その当時「ツインレイ統合」に向けたサービスがあったんですが。
どうも売れていないまま下げていましたよね。
それで「鑑定」と「霊視」と途中から「電話」のサービスだったかになっていましたよね。
他にもあったような気も……どうだっけ? そこまではうろ覚えです。
「本当ならこれだけ売れていたのだ」と?
それ。
そもそもに信頼(結果を委ねる勇気)も何も「そのように見せかけよう」と言う力づくじゃん。
つまり、願いを引き寄せた(現実化した)わけじゃないよね。
え?
「そう言う発想に至ったこと」に意義がある?
それでよく「嘘偽りなくお話しください」みたいな注意書きが付けられるよね。
元のサービスを購入した客への感謝は忘れたんでしょうね。
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どうぞ何かご不満があれば。
まずは深呼吸して心を鎮め。
遠慮なく「ノート」や「メモ」にその感情をすべて書き出し手放していってください。
ま。
“偽りが自然体”の貴女のサービスには、私は魅力を感じません。
それはずっと、最初からですけどね。