なぜ“己のツインレイの相手がいる”のに、世のツインレイたちに「上から目線で物申して従わせ(自らにYesと言わせ)たがるのか」と言うこと。
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コラム
自らの本音を把握しきれていないから。
どこかですれ違いが起きている。
伝えきれていないことがある。
だけど。
その“己の何か”と向き合いたくない。
だって。
「私が間違えた訳じゃない」
「あの時(過去に)、頑張ったことを褒めて/認めてもらえなかった」みたいな。その辺ですかね。だから“今にある”訳じゃないんですよね。どっかで「幻を見ている」ことにもなるんでしょうけど。
2025/01/21
https://coconala.com/blogs/2997019/521020
残念ですが。
それは相手には「お節介」だったのだろうと思います。
・・・
過去の「己のお節介に未解決がある」→“何か”を認められて/受け入れられていない。→「ツインレイは愛を広めるためにいるんです」と言う地位に飛びついて固執(私がしたことは間違ってない)する。
2025/01/22
https://coconala.com/blogs/2997019/521169
そこで、己は間違っていないの証明が他のツインレイたちで証明され(サービスや何かで頼られ)れば。
「それはツインレイとして必要(あるべき姿)なんだ」と、説明が付けられるから。
だから。
「何がなんでもツインレイ客でなければ」とそこに固執が生まれているんでしょうね。
「~のために」と頼まれもしないことを勝手に始めたのは自分です。“だから”その相手には思ったように認めて(褒めて・受け入れて)もらえなかった。
2024/10/09
https://coconala.com/blogs/2997019/481331
そこに不満がある。
で「他者に認めてもらおう」とするんでしょうね。
そもそも論で。
「相手に頼まれもしないことで見返りを期待した」のは自分のはずなのにね。
“愛”とは。
・・・
ツインレイを肩書に使うのは“あなたが自分で勝手に始めた”事。だから、そこで「ツインレイの客がくるの(見返り)を求める」のは違うよね。 (2回目)
2024/11/03
https://coconala.com/blogs/2997019/490898
“ありのままの自分と向き合える”のがツインレイですけどね。