ツインレイを肩書に使うのは“あなたが自分で勝手に始めた”事。だから、そこで「ツインレイの客がくるの(見返り)を求める」のは違うよね。 (2回目)

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コラム




「愛に条件を付けたがる」のは。

それで己の承認欲求を満たそうとする“自分さえよければそれでいい”業界人のようですね。




ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634

だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。
・・・
「ありのままの自分を受け入れましょう」なのです。つまり、ツインレイを肩書に使う・統合サポーターみたいな地位を自称して選ばれよう(それで差を付けよう)とする。それこそが“的外れ”ではなかろうか。
2024/10/21
https://coconala.com/blogs/2997019/485732

「何かに差をつけること」を目的にツインレイを“利用している”と言うことです。

それは「己にありのままを受け入れた」とは言えません。


そして、その発想で(そこに上下を主張して・愛に差があるような話をして)、他者から金を巻き上げる。


それこそが「ツインレイ商法」
・・・
考えたら。「風の時代をありのままで軽やかに~♪」と語り、自分自身を受け入れ許して「精神的自立を果たした」ツインレイ達が、どっかから何かをパクってきて“それで人の気を引こう”なんてすることはないの“かも”しれませんね。
2024/11/01
https://coconala.com/blogs/2997019/490137

「無条件の愛」を持って、心の中で深い愛を感じ。

“魂のやりたいこと”で日々充実感を感じているそうですから。
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