「私はツインレイたちを導いて・支えていけるんです!=だから私はツインレイ」と言うのはその第三者に依存がある(相手に承認されると言う見返りを求めている)のであって、本人の自立はまだ済んでいないのです。

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コラム
だって、お客がいなければ己は存在しないと言うことです。
だからたぶんツインレイじゃないんだと思うんですよ。

だけど、ツインレイ客を取っていれば。
「それで役に立ったと思われるような実績」が見えれば、己はツインレイだと主張できるじゃないですか。
第三者に。

まるで「世の中に必要とされている存在」であるかのような。


だからそこに留まっているんだと思うんですよね。
先に進めないから。


先に進んでしまったらそれは未知です。
上手くいかないことも。
理解されないことも。
もしかしたら勘違いを修正しないといけなくなるかもしれません。
これまでとは違う対応を求められるかもしれません。

その時、己は「正しい存在である」とは、言えない行動を取らないといけなくなるかもしれません。
「そんな人だと思わなかった」と、幻滅されるかもしれません。


だけど己は本当には何を望んでいたのでしょうか。



私はツインレイなんです世の中に愛を広められるんです誰かの幸せを願えるんですこんなにたくさんのツインレイたちを導いてきた(導いていける)んです! とかそう言う見返り(名声)を求めた話じゃないのよ。
2025/04/06
https://coconala.com/blogs/2997019/551484
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