ちなみに私に突っ込まれた後からなのか、先から(すでにいる業界人の真似)なのは知りませんが「ツインレイ鑑定士」とか付けるのが流行らしいですよ。ええ。
記事
コラム
掲げた己の神を信じていないんでしょうね。
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634
だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。
「ツインレイ“魂の片割れ”」なのです。
論点はそこじゃないはずなのです。
魂は、何を捉えているのか。
心は何を、
知っているのか。
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だから、あくまで本人の経験の上で“その本人”なのです。
「資格がある」「経験年数10年」と言えば、転職の際の履歴書上は通じるかもしれませんが、それが本当に当の本人の身に付いていて、実際の実力になっているかについては、正直、人に寄りますよね。
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「ツインレイを肩書に使ってツインレイ客と言う見返りを求めている」→「ツインレイを語ればツインレイ客が来ると言う見返りを求めている」
2025/03/05
https://coconala.com/blogs/2997019/537587
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