再・追記あり...「私は、貴方が好きだったのです。(私にツインレイの相手がいるから貴方と一緒にいられないのだ)と。勝手に思っている片思いですら否定されたような気分で、私はツインレイが嫌いになりました。」
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コラム
今にして思えば、
その相手が“私である”と言うところにちょっと……。
その相手が「貴方である」と考えてもちょっと……。
私は貴方の職業から生活スタイルを想像するのです。
2023/02/27
https://coconala.com/blogs/2997019/277469
私は貴方に勝手に片思いをしているだけで満足だったのです。
でも、貴方は「私にはツインレイは関係ない」と思っている私に、
「私にわかるように“ツインレイ”」を伝えてくれました。
私は、貴方が好きだったのです。
「私にツインレイの相手がいるから貴方と一緒にいられないのだ」と。
勝手に思っている片思いですら否定されたような気分で、私はツインレイが嫌いになりました。
これを蹴ったら、もしかしたら連絡が付かなくなるかもしれない。
私はそこまで感じました。
貴方はきちんと、段階を踏んでいたのです。
私はうすうす何かを感じていました。
それでも、私は、「私一人で何かを成す」と選択をし、見なかったことにしました。
でも、貴方のメッセージです。
数日後、ツインレイについて調べることにしました。
それから、本当に連絡が付かなくなって。
私は貴方とやり取りした最初のアカウントを葬りました。
・・・
私たちは2人です。「だから私は、貴方の恋人なのだろうか」と。私は、ちょっと、うぬぼれているのです。
2023/05/16
https://coconala.com/blogs/2997019/302744
貴方に連絡が取れなくなって、私はその片思いも許されないのか。と、ちょっとショックを受けたのです。
貴方に「私にふさわしい相手のもとに行け」と、言われているような気分になりました。
だから私はツインレイが嫌いになったのです。
「私にツインレイの相手がいるから、私は貴方を好きでいてはいけないのか」と。
まだ見ぬ自分の相手に、ひどい濡れ衣です。
でも、これを「ツインレイの相手=貴方」で考えると……。
……。
なんかおかしいなぁ。と感じてしまいます。
とてつもなく大きな意味で、合っているような……。←
***
そうなるとまた考えます。
私に、「ツインレイ」や「宇宙」や何かの知識がもっとあって。
もっと、それの理解があれば。
こうならなくて済んだのかなぁ。と。
遠回りをしてしまったのではないか。
貴方の足を引っ張ってしまったのではないか。と。
私はなんだか、落ちこぼれてしまっているような気分にもなるのです。
同時に、どうしてかシード権を持っていて、何かをすでに終わらせてしまったかのようでもありました。
巷で「これがツインレイ」と言うものと自分を照らし合わせても合わない所が出ていたのです。
自分はどこに立っているのか。よくわからなくなっていました。
全体のどこにいるのか、それを知らないといけないような気分だったからです。
でも、私は未知を進みたいのだ。と、そうも思いました。
***
✎*┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈追記1↓
私が貴方に(降伏)幸福を覚えるまで―
2022/09/06
https://coconala.com/blogs/2997019/221855
降伏に戻ります。これを綴ったのは7/4のようですね。
*
貴方に降伏ー…幸福?
手放さなくていい
受け入れなくていい
あなたが信じたモノをー
…もう一度、信じてあげて
私は貴方 貴方は私
―あるがまま、ありのままに―
*
その次の日、私は貴方に連絡を入れたのです。
私は貴方が受け入れて下さるか心配でした。
アカウントを葬ったのに、新規作成した違うアカウントで連絡付けるとかちょっと反則技を使っている気分でもありました。
あ、ちゃんと同一人物です。と名乗りました。
まぁ、もしかしたら、最初のアカウントを葬る必要まではなかったのかもしれませんけどね……( -)遠い目...。今にして思えば。
でも、貴方、実は私が戻ってきやすいようにして下さっていたのでしょうか?
そこにそれがあれば、私が迷わず貴方に連絡が付けやすくなるようなものがそこにありました。
連絡を入れようか本当に悩みました。でも、仕方ありません。
「あなたが信じたモノをー…もう一度、信じてあげて」
自分で言ったのです。
自分を信じられないのでどうするのか。
自分で証明できずどうするか。
私は、貴方との最後のやり取りでこう言ったのです。
「また来ます」
と。
その前の文面は恥ずかしいので省きます。
貴方は変わらず私を迎え入れてくれました。
まるで、あの日の続きのような。
私は、前にどうして私をブロックしたのかは聞きませんでした。
変わらず貴方が受け入れてくださったのが嬉しかったのです。
「また来ました」と、それだけが。
そんな風に言える私が。そこに。
そこで必要なやり取りをして。
その後しばらく、連絡は取れる状態でした。
そして、また連絡が付かなくなりました。
それで今に至ります。
✎*┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈追記2↓
ツインレイ…あの日、私は「不安があって」貴方から離れました。自分を信じられなかったのです。...今度は、私は自分を信じています。私は“安心があって”貴方から離れるのです。
2024/05/27
https://coconala.com/blogs/2997019/429551
確かに、不安から分離したそれがそのままじゃトラウマです。
例え再会しても、二度はない。とは言い切れません。
でも、
安心から分離したそれがあれば、きっともう大丈夫。
心にある「不信」です。
あるかもしれない未来に対する、可能性を不安に変えて己を責める必要はなくなります。
……。
と、説明して言うだけは簡単ですよ。
何かの方法(理屈)としては。
***
もちろん、本当にはどうなるのかわかりません。
だって、それははじまったばかりです。