業界人は「私は(曰く)ツインレイ統合を果たしたツインレイなんです♡」と言っておけば「一生他者にでかい顔して上から目線で話を黙って聞いてもらえる立場でいられると思っていた説」がずいぶん現実味を帯びてきましたね。
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それで己の現状維持のために。
ツインレイを肩書に使って上下を示す。とか。
愛に差があるかのように見せかける。とか。
ライバルを蹴落とすことを考えたり。
他者に現状維持(私はいいけどあなたはまだ早い、ような何か)を強いてきたりしたんだと思うんですよね。
だって、己を越えてしまったら。
金にならないじゃないですか。
・・・
殊更に(ムキになって)肯定したがるから、いぶかしがられたり、否定派が生まれる訳です。だから、肯定派が「己の証明」を手放せば。そこに諍いは生まれないのでは?
2025/01/06
https://coconala.com/blogs/2997019/515008
つまり。
ツインレイ業界の
「誰にも言えない=否定されそう→信じてもらえない」問題
は、これで解決できるかもしれません。
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問題は。
「誰にも言えない悩みを私が受け止めます」と言う。
ツインレイ商法が儲からなくなる(=客を失う)ことです。
それで「無条件の愛」とか「見返りを求めない」とか。
「私のすべては愛(と光)なんです♡」とか。
本人は、本気で言っている業界ですけどね。
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まぁ。
そのすべてがそうだ。とは言いませんよ。
「大多数」と言っておきます。