「私は過去の何かと向き合って、このように癒しました。→他者を癒したい」……それさ。“その先の”何か、に向き合いたくなくて。サポートに回ることで「自分は終わらせてある」のアピールをしようとしている場合もあるんじゃないのかと。

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他者を癒せなかったら、私が解決したこともなかった事になるような「それで他者を変えられなかったら成功じゃない」みたいな。


自分だけで“完結しきれていない”ようなところに。


なんかゴールの置き方(と言うのが適切かはわかりませんけど)みたいな距離感をちょっとはき違えてるよなって思うことあるんですよね。



表向き「支えます・救います・助けます・寄り添います」とか言っていても「就活(就職活動)に有利だって聞いたんでボランティアします」って己に実績が欲しいだけの偽善になっていることもあるみたいですね。
2024/12/21
https://coconala.com/blogs/2997019/509069
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