地球には【ネガティブ(苦しみ)】があるのです。それは至福の存在である魂にはないものです。それを経験に来た。
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つまり。
この子(魂)はこれから、
泣いたり。
悲しんだり。
苦しんだり。
怨んだり。
憎んだり。
嫉妬したり。
恐れたり。
恐怖を覚えたり。
不安になったり。
いらだったり。
怒ったり。
うんざりしたり。
嫌いになったり。
おどろいたり。
傷ついたり。
などなど。
「そう言う思いもするのだ」と知って。
その魂を地球に送り出すことを許可した存在がいるのです。
詳しくは知りませんが、希望してもすべての魂が地球に来られる訳じゃないとかなんとか(詳細不明ですが、採用します)。
もちろん。
それが「本当かどうか」で言ったらそこから議論することもできます。
今回はこれで。
***
それなのに。
殊更に「私があなたを苦しみから救います!!!」みたいなもので、己の承認欲求を満たそうとする。
あのね。
あなたがそうやって苦しむのだと知って、送り出してくれた存在がいるんですよ。
この子(魂)が、これから。
「どれほどに苦しむのだろうか」と知って。
なんだかね。
そう言うところに、それこそ口をそろえて言う「感謝」はないのだろうか。と、私は思うんですよね。
***
現実で言ったら。
副作用のある投薬治療を、本人に代わって決断する人がいると言うのも知っています。
その先にあるものを見据えて。
そう言うことができるのは。
どんな存在だろうか。