「誰かを救えるとは思っていません。 究極的に言えば“自分の答えを見つけるため”なのです」
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コラム
私の自己紹介です。
「向こうの景色を見に行こう」
ある時ツインレイと言う言葉を目にし軽く調べましたが、は? と言う感じです。
次に無視できない状況に追い込まれ、私は進みました。
色々な情報を求め自分の感情を綴りましたが、認めたくないと「ツインレイ」と言う言葉は使いませんでした。
その辺長いので省きます。
どうしてこのブログがあるのか。
一時、私は深淵の底にいました。同じ所をぐるぐる回っていたのです。
どうしてもそこから抜け出せず、このまま終わってしまうのではないかと恐怖に怯えていました。
あの頃の私は「嫌われてしまうのではないか」と不安だったのです。
「誰かに聞いてもらいたい。でも、それを否定されたらと思うと誰にも言えない」
だから私は、あの日の私に声をかけたいのです。
「それが失われる訳じゃない。“私のすべて”が、貴方に繋がってゆくのだから」
誰かを救えるとは思っていません。
究極的に言えば「自分の答えを見つけるため」なのです。
どこかに答えがあるのかと有料の記事や電話や対面のセッションにお金も払いましたが「お金を払うことがすべてではない」とも知りました。
専門家の話も正解も、私が認められなければ認めないのです。
ツインレイ鑑定も受けました。
ただ、私は相手の個人情報を知らないので「この人ですか?」とは聞けず「私にはツインレイの相手はいる」と言う結果でした。
「人生は向こうからも来る。それも私が希望したことなのだ」と私は進んでいるのです。