ータロットカードと私―「XIII (名前のないカード)」「IIII 皇帝」「XVI 神の家」

記事
エンタメ・趣味
カードを引いて…。
 .愚者~21まで並べて(それをマンダラと言うそうです)
 .そのまま集めて
 .それをひっくり返して気のすむまで混ぜて
 .整えた上から3枚引きました

「XIII (名前のないカード)」と「IIII 皇帝」と「XVI 神の家」
カードを1枚 「XIII (名前のないカード)」 5/23
https://coconala.com/blogs/2997019/305032
カードを1枚 「IIII 皇帝」 5/11
https://coconala.com/blogs/2997019/301104
カードを1枚 「XVI 神の家」 5/12
https://coconala.com/blogs/2997019/301463

20240719.jpg

「XIII (名前のないカード)」「IIII 皇帝」「XVI 神の家」

どうもなんか脈絡のない感じです。
脈絡(みゃくらく) とは?
1 血管。脈。
2 物事の一貫したつながり。筋道。「話に—がない」「説明に—をつける」

goo辞書

前にもありました。
私の旦那さまはシレっと難易度を上げてくるので油断ならないのです。


いつだったか……。
ついに3枚になってしまいました( -”-)ぐぬぬ・・・←
うちの旦那さまはシレっと難易度を上げてくるのです。
・・・
うちの旦那さまはシレっと3枚引きを極めさせようとしているのです。←
ちょこちょこ難易度を上げてくるのです。
若干の不服があります。

もう3枚になって半年たつんですね。
まぁ「経過は順調である」と受け取っておきましょう。
そもそもは1枚のつもりだったのですが。←


タロットセラピーを習っていたと言う伯母に「占いに興味がある」と話をしたら。
「私はもうやらないから」と一式をくれたのです。

本当ならどっかに習いに行った方がいいんでしょうけどね。


***

長くなったのでカードの画像をもう1回。

20240719.jpg

「XIII (名前のないカード)」「IIII 皇帝」「XVI 神の家」

地を捌く死神...左
正面(前)を見据える王様...真ん中
突然の神の力(天から降ってくる)...右

WURK[ワーク] 働くあなたのための学びのメディア
TOP > 日本語 > 意味の違い > 「捌く」と「裁く」の意味の違いと使い分けを例文つきで解説

「捌く」の意味と使い方

「捌く」は「さばく」と読みます。

「捌く」の意味は、

1.取り扱いの難しい道具を巧みに使う
2.入り乱れている物事や難しい仕事などを手際よく処理する
3.くっついたりからまったりするものを解き分ける

です。

「捌」には「さばく。さばける。はける」という意味があります。

~~~

「捌く」は常用漢字ではないので、新聞や公用文では使われません。
新聞や公用文では平仮名で表記されます。

なんか、あれですね。
せっかく掃除して綺麗にしたのに、また掃き掃除が必要になる何かが。みたいな感じですね。
そっちはノーマークだった。みたいな。
そう言う意味で一巡しているような気もします。
振り出しに戻る。みたいな。

でも「天も地も司っている」みたいな意味では王様ですね。
すべて手中にある。みたいな。
手中(しゅちゅう) とは?
手の中。また、所有・支配の範囲内。「決定権は—にある」「敵の—に落ちる」

goo辞書
中心を見ている感じです。


昇っては沈んでゆく、太陽と月のように。

繰り返すような。


「明日(あした)」

明日(あす) とは?
1 今日の次の日。あした。みょうにち。副詞的にも用いる。「—お宅に伺います」
2 近い将来。未来。「—の世界に希望をかける」「—を担 (にな) う若人」
 →あした[用法]

goo辞書
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら