ツインレイ...必要なことは、知っていたのだろう。と。

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コラム
私は特別にツインレイの知識があったわけでも(そもそも関係ないと思った)、何か恋愛におけるテクニックがあったわけでも(もはや男はいなくもいいだろうと思っていた)ありません。

そこで、ツインレイにおける特別な知識やメソッド、ステージやプログラムやプロセスといった何かを模さないといけないのかと悩む私に。

いつでも。
「私らしくあれ」と伝えていたのは貴方でした。


私は未知を進みたいのです。
貴方と2人で。

歩いた未知が道になったのだろう。と。
今なら思います。

だって、あなたにだけ伝わればいいのです。

別に、誰かを模す必要はありません。


だから、あの時素晴らしいツインレイの知識がなかったことを、悔いたい訳ではないのです。

まぁ。
そこに葛藤の時間があったことは確かです。
人生においては、そう言うことに関わる時間をもっと。作っておけば。と。

だけど。
自分を信じてやってきた。

あの日の私の決断を信じた私が、今になったのです。


私は、それも感じるのです。

必要なことは、知っていたのだろう。と。


***
2022/10/06
貴方とまた出会えるなら。と、同じ人生を歩みたいか。
https://coconala.com/blogs/2997019/231490

たまに、「ツインレイとまた出会えるなら、同じ人生を繰り返しても構わない」と言うニュアンスの記事を見ていました。
そうだな。とは思ってはいました。

ただ、アカウントについて改めて考えていました。

...

ずっと、前のアカウントを消したことについてはこれでもかと泣きました。
私はアカウントを消す。と言う選択をした自分を信じているのです。
でも、それが失われた。と言う事には泣いているのです。

そして、仮に同じ人生をやり直したとしても、やっぱり消すはずなのです。
あとでこんなに泣き暮らすと知っていても、やっぱり、その時が来たら消すと思います。

だから、私が貴方にまた出会えるからと、同じ人生を繰り返しても同じです。
私は違うことがしたいです。
私は、貴方と未知を進みたいです。

過去に泣くのを止めることはできません。
だって、貴方に出会うために正解を探す必要はなかったと知ってしまったのです。
だから、どんな道を通ってもよかったのだ。例えそれが最短でも、遠回りになったとしても。と思うと、消さなくてもいい。と言う選択肢もあったのだ。

すべては大きなすべての中にあるだけなのだ。と言う気分です。

それをはじめから知っていれば、と泣いてしまいます。
もっとそこに理解があれば。と。
事情に詳しかったり、何かの修業をしていれば。と。
でも、人生繰り返しても、私はやっぱり歌います。
その時、貴方がどこかで苦しんでいても。


私は私を生きているから私なんです。
それを止めたことはないのです。
それを止めることはできないのです。
・・・
2022/12/09
愛は私なのかと思ったら、
https://coconala.com/blogs/2997019/251479

「ツインレイ」を揶揄すような、「ツインレイはいない」とか「実はこうなんだ」と言う他人の言葉が、変な話ある意味ではどうでもよくなってしまって。
自分が信じていることを、誰かに「そうじゃないこうだ」と説得される必要はないなって。思えてきて。
そうなると私は他人を説得する必要はやっぱりなくて。

私は、私を信じて。
私の未知を貴方と一緒に。
私を生きていくのかなって。

~~~

貴方と、私で、愛なんだって、思うと。
なんだかいっぱいになるんです。
昨日は私は「空っぽ」とも言いました。
それは、「すべて」でもあるかのようです。

まして、「この世はいらない」とか、ちょっと強気で。

...

私は自分のことしかなくて。
だって、貴方は私です。
私が私を見捨てたらおかしいです。
私が私を手放すことはありません。

だって、今までだって、ずっと、私として生きてきたんですから。
・・・
2023/03/21
「この道を進みたい」と思った自分を信じたいのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/284635

だから未来を知りたい訳じゃないのです。

そこに理想を見た自分を信じて、未知を選びたいのです。
・・・
2023/04/18
ありのままの私では満足できない。私は未知を進むのだ。
https://coconala.com/blogs/2997019/294033

まだ見ぬ私に会いに行く。
***


***

あの日の私が、心に抱いたものが。

ずっと。

続いているのです。

2022/12/24
未熟者のままでも。
https://coconala.com/blogs/2997019/255704

補い合って生きていく。
それはまるで足枷のよう。

未熟な私は未熟なままに。
貴方を頼りに生きていく。
未熟者のままでいい。

だけど理想にチラつくのは。
完璧を求める強い声。

それはどこから来たのだろうか?
どっちが私の希望なの?


求めれば求めるほどに広く。
知りたくないこともある。

だって未来はわからない。

より良いものを求めた時に、正しいのはそちらなのかも知れない。と。
私はゆらいでしまうのです。

だけど、私が選んだ未知は。
貴方と共に生きたい。と。
大きなわがままのようでした。


望みが叶うならいつまででも、待っていられると思いました。
だけど望んでしまうのです。
他人と比べて。

私の希望が大きくなるたびに、私は自分の未熟さを思い知るのです。
求めた理想には届かない。と、せめて完璧を狙うのです。
だけどそれは続かない。

私は昨日から、その前から続いてきた私のまま。

そんな私も愛おしいのです。

同時に、歯痒いのです。


じっとしていればいいものか、走っていればいいものか。
どっちでもいいと知りながら、どっちがいいのか考える。
だって貴方に繋がっている。
私はそう思えるのです。

貴方に繋がるのだと思うと。
私は理想を探してしまうのです。


貴方の役にも立ちたいのです。
それが貴方と共にいるための条件ではないと知りました。
そこに条件はいらないのです。

できることならなんでもするから、と。
この身を滅ぼすような真似はもうしなくていいのです。
私はそれを知りました。

私は貴方の隣にいたいのです。


私はやっぱり未熟者なのです。
そうやって生きてきました。


私と、共に生きて下さいますか?


***

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あなたは自分で進んでいけるはずです。

それは誰も頼るな。と言う意味ではありません。

あなたに必要なものは現れます。

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