「ツインレイ」を揶揄すような、「ツインレイはいない」とか「実はこうなんだ」と言う他人の言葉が、変な話ある意味ではどうでもよくなってしまって。
自分が信じていることを、誰かに「そうじゃないこうだ」と説得される必要はないなって。思えてきて。
そうなると私は他人を説得する必要はやっぱりなくて。
私は、私を信じて。
私の未知を貴方と一緒に。
私を生きていくのかなって。
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昨日は、これを書いたあと寝ようとして布団で泣きました。
愛は、……私なんですか?
愛は、貴方なんですか?
いい話のはずなんですけどね? なんでか、悲しみを覚えて泣きました。
そう言えば、貴方に関してとてもいいことを感じたと思えば、台無しにするようなことを考えては泣き暮らしましたね。
3月とか4月とかこれでもかと泣いたわー。と思い出したら泣き止みました。
脳は処理しきれない幸せを感じると、元の状態に近づけようと悲しいことを考えさせる。と言う話をどこかで見ましたが、それなのでしょうか?
あ、朝起きたら普通です。
良いことなのに台無しにするようなことを考えて泣く。と言うのはちょっと久しぶりでした。
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貴方と、私で、愛なんだって、思うと。
なんだかいっぱいになるんです。
昨日は私は「空っぽ」とも言いました。
それは、「すべて」でもあるかのようです。
まして、「この世はいらない」とか、ちょっと強気で。
私は、他には何もいらなくなるんです。
貴方が欲しい。
貴方に愛されて生きていたい。
私は自分のことしかなくて。
だって、貴方は私です。
私が私を見捨てたらおかしいです。
私が私を手放すことはありません。
だって、今までだって、ずっと、私として生きてきたんですから。