ータロットカードと私―「XVIII 月」「XXI 世界」「VIIII 隠者」
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カードを引いて…。
.愚者~21まで並べて(それをマンダラと言うそうです)
.そのまま集めて
.それをひっくり返して気のすむまで混ぜて
.整えた上から3枚引きました
「XVIII 月」と「XXI 世界」
カードが2枚 「XVIII 月」と「XVII 星」
https://coconala.com/blogs/2997019/319383
カードを1枚 「XXI 世界」
https://coconala.com/blogs/2997019/317084
カードが……2枚。「番号なし 愚者」と「VIIII 隠者」
https://coconala.com/blogs/2997019/312160
「XVIII 月」「XXI 世界」「VIIII 隠者」
未来(右)から、隠者がランプで照らしています。
現在(真ん中)は世界、完成(終わり)であり始まりです。
すべてはそこにある。と言わんばかり。
隠者のランプは過去(左)まで照らしています。
月明かりに照らされて浮かんだのはなんだったのでしょうか?
それは誰も知りません。
あなただけが知っている。
隠者のランプは照らしています。
あの日の月明かりと同じように。
あなたの内の光を知っています。
「心内にあれば色外にあらわる」
コトバンク
心内にあれば色外にあらわる
(読み)ココロウチニアレバイロソトニアラワル
デジタル大辞泉 の解説
心(こころ)内(うち)にあれば色(いろ)外(そと)にあらわる
心の中で思っていることは、自然と顔色や動作などに現れる。思い内にあれば色外に現(あらわ)る。
精選版 日本国語大辞典 の解説
こころ【心】 内(うち)にあれば色(いろ)外(そと)にあらわる
心中に思うことは、自然に顔色、動作などに現われるものだ。