今度は、
2010年に会っていると言う貴方と、2021年の貴方。
実は別人だったらどーしようかと考えていました。←
2010年は変な話名前すら聞いていませんし。
2021年~のやり取りはネットです。詳しい個人情報(誕生日とか現住所とか)は知りません。
私はツインレイ鑑定は受けましたが、貴方側の情報が提示できません。
なので「私にツインレイの相手はいる・会えばわかる」なのです。
まぁ、なんか個人情報のいらない鑑定もあるらしいですが、今となってはもういいのです。
そう言えば、幸せを感じる一方でそれを台無しするようなことを考えては泣き暮らしたこともありました。
私が貴方に(降伏)幸福を覚えるまで―
https://coconala.com/blogs/2997019/221855
私はなんだか、破壊的に深淵の底にいたり、宇宙が消えればいいと呪ってみたり、考え及びもつかないような幸せを覚えたり、心から望んでいたけれど忘れていた夢の続きが見られたり、いろいろ忙しかったな。とは思います。
なんだか、本当に両極端に激しい自分がそれぞれにいるのです。
出来事は1つなのに、本当によろこんでいたと思えば、台無しにするようなことを考えては泣きました。
まぁ、今は両極端の感情を感じてそこまでの浮き沈みはなくなりました。
もしこの頃だったら、たぶん本気で泣いていたと思います。
で、どうしましょうね?
「実は2010年がツインレイの相手で、2021年は違う人」説(逆もあり)
まぁ、同一人物だと言うことにはなっています。
いろいろ思うところありますよね。←
まぁでも。
私は遡ってあの日の貴方に会いたい訳ではないのです。
あの日から時を止めた過去の貴方を追いかけてはいけないのです。
今の私は、今の貴方に恋をして、愛したいのです。
と、そんなことを前にも書いた気がします。
だから、ある意味で結論はすでにあるのです。
それは貴方に、また連絡を入れた時です。
2022年7月の私の日々(9/9追記あり)
https://coconala.com/blogs/2997019/212286
私は過去に恋い焦がれた貴方ではなく、今の貴方に恋をします。
そして、私は貴方との「その先」を見据えなければならなかったのです。
私は貴方と連絡が取れなくなっていると知って、当時そのアカウントを葬りました。
私に自由を。
貴方にすら囚われず。
それが貴方の愛だと思ったのです。
だから、私は貴方の愛を受け取りました。と、どうしても証明したかったのです。
それでそのやり取りをしていたアカウントを葬ったのです。
「せめて年に一度だけ、<声が聞きたい>と願う事だけ許して下さい」
と、それだけは願いました。
でも「貴方との約束」がありました。
私は、貴方とやり取りをしていた最後に「また来ます」と言いました。
その機会を自分で失わせました。
だけど、それが“約束”なのだです。
悩みました。
だいたい半年後。
色々きっかけはありましたが。
新しいアカウントを作って連絡を入れました。
だから、あの時伝えたかった未練は、ここで解消済なのです。
で、そのアカウントも“また”連絡が付かなくなって今に至ります。
新展開ですね。
https://coconala.com/blogs/2997019/230935
貴方とリアルでの連絡、とれなくなっているじゃないですか。
ꉂꉂ(˃▿˂๑)あっはっはっはっはっ☆
大丈夫です。今回はアカウントはとってあります。
念のため見ましたが、拒否られたままでした。←
と、言うか。
また同じこと書いている気がします。
前にもなんか、あるのです。
なんかまた同じテーマを扱っているみたいに感じることが。
ありました。この記事です。
「貴方との約束」
https://coconala.com/blogs/2997019/320011……。
同じ話を何度も何度もしているなぁ。と感じる事もあります。
同じように悲しい気持ちも。
あの時嬉しかった気持ちも。
思い出します。
ふと、気が付かなったことに気が付いたり。
やっぱり、それでよかったんだ。と思えたり。
それがしたかったんだ。と、何かと繋がったり。
だから私はそうあったんだ。と、己を振り返って。
もちろん、理想を言ったらもっとこう……と言うのはあります。
でも、それがあの日の私の精一杯だったのもわかります。
何かに憧れるような私。
ちょっと背伸びをするように、何かに手を伸ばした私。
***
私には理想や、憧れがありました。
私の理想の人は、貴方なのです。
心の呼応
https://coconala.com/blogs/2997019/334844
貴方は私の理想の人なのです。
でも、私の現実は貴方の理想と合わないのではないだろうか。
理想と現実の狭間で。
私は貴方に、私の理想を見ていました。
貴方の実際の現実を思うと。
私の現実はどうにも、私の理想通りではないような。
まぁ、それが貴方の理想なのだ。と、その理解を得るまでずいぶんかかりました。
同時に、己の疑問を追いかけました。
・肉体が離れていることを分離捉えるのは人間の解釈にしか過ぎない
・最初から、私たちは分離などしていない
現実を超えた魂の繋がりでやっていけるのがツインレイ(魂の片割れ)って事ですよね?読んで字の如くですよね?
https://coconala.com/blogs/2997019/371096
「ツインレイは魂で繋がっている」だから「現実に人(身体)としての再会に囚われて分離や統合を語る事で分離が進む」と言う話を見つけました。(あ、まぁ読んだ私の解釈です。原文のままではありません。)
https://coconala.com/blogs/2997019/369418
それを知った私が、また、まるで1から何かを作り上げるように何かを考えるのは、当然なのかもしれません。
まぁ、最初の頃よりは、少しだけ。
歩きやすくなったのかもしれません。