貴方とやり取りをするようになって、今にして思えば、私は何か作り替えられていったのか。と言うようなものを感じていたのかもしれません。
貴方が私の理想の人のようにも思いました。
でも、貴方の現実を考えていくと。
なんだか、
私は理想でないような。
私が理想通りではないような気分になるのです。
貴方は私の理想の人なのです。
でも、私の現実は貴方の理想と合わないのではないだろうか。
理想と現実の狭間で。
私は貴方に、私の理想を見ていました。
貴方の実際の現実を思うと。
私の現実はどうにも、私の理想通りではないような。
まぁ、それが貴方の理想なのだ。と、その理解を得るまでずいぶんかかりました。
貴方は私の理想なのか現実なのか、夢を見ているような気持ちになったこともあります。
派生して、現実が夢の中。のような。
そんな気持ちになったこともあります。
現実と理想を見つめても。
貴方は私の理想の男(ヒト)です。