自己紹介文編集(6)

記事
コラム
20231202まで

「向こうの景色を見に行こう」

ツインレイの愛に条件を付けているのは誰なんだ?

「ツインレイ」とは1999年にリサ・J・スミスが、サナンダより受信したメッセージ。
原文を読む事をお勧めします「#神のツインレイ統合へのいざない」ご参照ください。


ある時ツインレイと言う言葉を目にし軽く調べましたが、は? と言う感じです。
しばらくして次に無視できない状況に追い込まれました。それも愛なのです。私は進みました。
色々な情報を求め、自分の感情を綴りました。しかし絶対にツインレイと言うワードは使いませんでした。認めたくなかったのです。
そこら辺長いので省きます。

どうしてこのブログがあるのか。
私は今なら「あの日の私が欲しかった言葉」がかけられる気がするのです。だから今度はツインレイとして発言します。
誰かを救えるとは思っていません。究極的に言えば「自分の答えを見つけるため」なのです。
そして、それがいくら専門家の言葉だろうと正解だろうと、私が認められなければ認めないのです。

どこかに答えが書いてあるのかと、有料の記事を買ったり電話や対面のセッションを受けたりと、お金を払った事もあります。でも、お金を払う事がすべてではない、とも知りました。
そして、鑑定も受けました。

私は、自分が特別な人間であると認めたくないのです。でも、人生は向こうからやってきました。
それも私が希望した事なのです。その学びには時間がかかりました。必要な事でした。
未来はまだわかりません。私は知らないままでいいのです。だからこそ進んでこられたのかもしれません。


一時、私は深淵の底にいました。同じ所をぐるぐる回っていたのです。
どうしてもそこから抜け出せない。このまま終わってしまうのではないかと恐怖に怯えていました。
あの頃の私は「嫌われてしまうのではないか」と不安だったのです。

「誰かに聞いてもらいたい。でも、それを否定されたらと思うと誰にも言えない」

だから私は、あの日の私に声をかけたいのです。

「それが失われる訳じゃない。私(自分)の事が、貴方に繋がってゆくのだから」


向こうの景色を見に行こう

咲いたその姿が美しい。ーコスモスの愛の形ー

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら