「貴方を好きな私が、この世にいていいのだ」と、それがセットなんですかね?

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コラム
最初は、「私は貴方を好きでいていいのだろうか」からはじまりました。

それから、「じゃぁ、貴方が好きな私は「私」でいいのだろうか?」と過去を振り返りました。
まぁ、己の過去を振り返るほどには、生きてきたのです。
良いことも悪いこともありました。
己が、人に良い顔をしたことも、何かを誤魔化したこともあります。

そして、「貴方との未来」を考えました。

そこで、“今”の私で、いいのだろうか? と。
私の現実は。
未来は。

だって、私は、私なんですよ?←


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私は貴方の誕生日を知らないので、ツインレイ鑑定は受けましたが「自分にツインレイがいるか・いないか」になりました。
< ツインレイの相手はいる >との事です。

まぁ、最近になって誕生日のいらないツインレイ鑑定があると知りましたが、もういいのです。


でも、当時は相手が本当に貴方でいいのか。本当にそれを悩んでいました。

だから貴方を好きでも『偽ツインレイ』とか『試練がある』とか『これが出来ないと〜』とかなると。

相手は貴方じゃないのだろうか?
(自分が間違っているのかもしれない)と、なって。

そうなるとなんかリセットになっちゃうんですよね。

前提を考え直す。みたいな。
ふり出しに戻る。と言う。


***

良かれと思って言ってきているんでしょうね。←

ええ。ずいぶんと色々言ってきてくださいましたよね。
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