本当にあるがまま・ありのままなら、「太陽の光が、成長を促す一方で日照りを起こす」まで受け入れていいと思うのです。

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でも、
・平和
・優しい
・平穏
とか、
・ポジティブ
・幸せ

と、そんな言葉をキーワードに上げるのです。


それは本当に太陽のありのままの姿を受け入れた。と言えるのだろうか?

その光は、成長を促す一方で日照りを起こすのです。


また『ポジティブになりましょう(ネガティブをなくす)』と言うのも受け入れられません。

確かに、私のネガティブな一面に苦しむことはありますが、
私はそんな私も好きなのです。
そっちの方が良いこともあるのです。

だから、その場その時の状況・状態と、どうなりたいか。しだいなのです。

まぁ、どうもなりたくなくて、暗いままでいたい。
また、そのままでいい。
今は決められない。と言うこともあります。

それが、「No」と言う己の意見に繋がるのではないのでしょうか?


私は、
「-1」「0」「+1」を使いこなすのです。

もしかしたら、“己の「0」の位置”を、変えているだけなのかもしれません。
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