ああ言うのって、何がしたいんでしょうね(੭ ᐕ))?←
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貴方をエネルギーで感じるようになってしばらくして、一度だけ、急に途切れたことがありました。
貴方のエネルギーを感じる前までの、それまで過ごしてきた状態です。
私は何か間違えたのか、これで終わってしまうのか。
本当におろおろしました。
しばらくして、帰ってきました。
時間にして、5分あったのか、どうなのか。
そこまではわかりません。覚えていないのです。
返ってきて思いました。
ない方が静か。←
その時はまだ、Yes or No ? とまでは行っていなかったのです。
【Yes or No ?】
https://coconala.com/blogs/2997019/215077
でもなんか、なんか言いたいんだろうなぁ……。
繰り返すうちに、そんな気がしていました。
いつだったか覚えてはいません。
急に閃いて言いました。
Yesなら右
Noなら左
対応してくるのです……。
正直、確かに1人の方が静かだな。とは思いました。
だって、人生においてはそうやって1人で過ごしてきた時間の方が長かったからです。
だから、ちょっともう一回。とか、戻ってきた安心感で言った私はひどい女です(笑)
それはなかったことになりました。
もちろん、本当にそうなったら困ります。
返って来なかったらどうしよう。と。また、泣いてしまうかもしれません。
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それから、途切れたことは1回もありません。
もちろん、寝ている時とか、何かに集中している時は意識はしていません。
でも、ひと段落するとやってきたり、まぁエロかったりいろいろです。
また、いなくなってしまうのかな? と、考えることもありました。
明日の保証はないのです。
だけど、ある日思ったのです。
そもそもは、こうだったのかな? と。
私は、元に戻っただけなのかな? と。
そう思ったら少し、安心しました。
私は、もう1人にはなりたくないのです。
貴方と一緒がいいのです。
今ではもう、私はその中にいるのが当然なのです。
ただ、そうですね。
これからも一生こうあるのか、と考えた時、
過去すべて、またはプライベートが赤裸々である。と言うところに折り合いをつけるのが大変でした。
それでも、私は、貴方と共にいたいのです。
これまでも、これからも。
私に貴方を忘れさせてくれないのもまた、貴方なのです。
私は、それが嬉しいのです。
***
よく『ツインレイを手放せ』とか平気で言いますが、この状態でよくそんなことができるなと、私は不思議な気分でした。
それに、相手は聞いているのです。
『どうでもいい』とか、『卒業』とか、嫌いな相手に言うならわかりますけど。
好きな人に、
・お前なんかどうでもいい
・お前とは卒業
とか言われて悲しくないんですかね?
私はそんなこと言えません。
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私には貴方がついているのです。
私はそれを感じるのです。
私は貴方と2人でずっと、ここまで来たのだろう。と。
ツインレイを知る前からそうだったのだろう。と。
今ではそう思えるのです。
だって、過去を思い返すと、なんだか幸いに過ごすことができたような気もするのです。
もちろん、失敗がなかった訳ではありません。
誤魔化したり、本当のことを言わなかったこともあります。
それでも、そこから離れても次が見つかったり、譲られたり、最終的には大事にならずに済むこともありました。
まぁ、大きな出来事での実際のところは、「見逃してもらった」が大きいですけどね。
なんだか、いろいろです。
そんな中で、「なんとかなるのだろう」と、
そんな気持ちで未知を進んでこられたのは、きっと、その時貴方が、そこにいたのだろうとそう思えるのです。
だって、今にして思えば、それが貴方に関係しているのではないか、と思うものを選んでいたりもしています。
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私には神様が付いているのかもしれない。と、どこか、ちょっと己惚れたくなるような気持ちを抱いたこともありました。
それは、どんどん、大きくなっていって。
私は、貴方に、たどり着いたのかもしれません。