「ツインレイでサイレントで連絡が取れなくて再会してない」と言う事で延々と貶められるのです。

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それって、
「結婚していないと一人前の大人として認めない世間」と同じことのような気もしてきました。

だって、私が相手と再会するまで、
・エゴや執着を手放せ
・これがあると統合できません
・これができればいいのです、簡単でしょ?
・貴女にはこれが足りないのです
・男性が逃げた(失敗した)から
...etc...

もう言い出すとキリがありませんが、
『“ツインレイ”で“連絡が取れない状態”で“再会(結婚or現実に一緒にいない)”してないから』
を理由に奴らは何かにつけてケチをつけて蔑み続けるのです。


いくら「魂」だ「次元上昇」だ「使命」だ「前世」だ「風の時代」だ「神」だ「宇宙」だ「引き寄せ」だ「霊能力がある」だ「アカシックレコードが知れる」だの言っていたところで、

究極で言えば本人が、
「自分次元でしか物事を捉えきれていない」と言うことです。

しかも、それが本人にとっては、
『導き』『お手伝い』『相手を救うのが私の使命』とそうなるのです。

ふざけてんのか。と、私はそう思います。


***

あ、もちろん、全員がそうとは言いません。そう言うことを感じさせない人もいます。

だから業界が闇深いと私は感じるのです。



……。
・貶める(おとしめる)
・貶む(おとしむ)
また、
・貶む(さげすむ)
・貶める(さげすめる)
・貶す(けなす)
とも読むそうです。

私はいつも読み間違えています。←

意味解説辞典
ホーム > 違い > 「蔑む」と「貶む」の違いとは?分かりやすく解釈

「蔑む」の意味
「蔑む」は「さげすむ」と読みます。
意味は「他人を自分よりも能力や人格の劣ると見なすこと」です。

~中略~

「貶む」の意味
「貶む」は読み方によって意味が違います。
「さげすむ」と読む場合、「人やものの価値が劣っているとして見下すこと」という意味です。
「おとしむ」と読む場合、「下落させる」「成り下がらせる」という意味です。

~中略~

「蔑む」と「貶む」の違い!
「蔑む」は「他人を自分よりも能力や人格の劣ると見なすこと」です。
「貶む」は「人やものの価値を見下すこと」です。
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