「義母の過干渉」と言うのは、子を産んだ女性から「妻」「女」と言う役割を

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コラム
取り上げてしまった弊害でしょうか?

まぁ、平たく言うと、「嫁いびり」的な奴ですね。


***

子を産んだら「母」として立ち回ることを望まれる訳です。

そこで、本人の「妻」「女」と言う役割を一緒に取り上げてしまった場合。
子離れできなくなり、ついには息子の嫁をいびる。
と言う事でしょうか?

本人はずっと「子の母」のままなのです。


本人は、そもそも、「女」であるのです。
「両親の娘」
「兄弟・姉妹」
「夫の妻」
と言う立場だってあるはずです。
社会的には「女性」として、職場や友人や知人の交流があっていいと思います。


もちろん、子を育てる義務は両親にあります。
子を産んだのは母ですが、妻が子を孕んだのは夫の協力があったからです。

でも、子が成人しているのに、いつまでも「母」に「母」を求めるのもどうかと思います。

それは、「母」から「妻」と「女」を奪う行為です。
まぁ、それは「父」でも同じことなのでしょう。

子側に、「親離れ」と言うのも必要かもしれません。


……。
まぁ、いずれにせよ、親離れできていない男と結婚しないのが一番かもしれません。

でも、マザコンは妻を愛するらしいです。

………。
私、貴方のご家族にこのブログがばれたらガチで顔向けできないような気がします。←
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