私が、「しゃべりたくない人集合」と言う電話サービスをはじめたら売れないかな。←

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と、時々考えます。

一応、「しゃべりたくない / 喋りたくない」でサービスの検索をかけました。
「誰かの声が聞きたい方へ」「あなたに寄り添います」と言う感じのサービスはありましたね。
別で見ていたら「叱ります」と言うサービスもありました。
まぁ、全部見た訳じゃないので、すでにあるのかもしれません。


まぁ、やりません。
ただの妄想です。


***


意味あるのか? と思いますよね。
だって、普通、話を聞いてもらいたい訳です。
誰にもは言えないような話を。

知らない人だから言えることもある。
と言うことももちろんあります。
その場で聞いてもらえなかったことを。
相手のためにのみこんだ気持ちを。
こいつには言っても無駄だ、どうせ理解できない。と、大人の対応をしたこととか。←


ただ、根掘り葉掘り聞かれるのか。
と思うと、初対面の人にも言いたくないことがあります。
何をどうしゃべったらいいのかわからない。と言うこともあるでしょう。

そこで、「質問されたくない」と言うところに狙いをつけたサービスです。
そう言う意味ではありだと思うのです。


実際どうなるのか?
サービス開始の合図として出品者が名乗ることはするでしょう。
それの返事だって、客は返さなくてもいいのです。
客がしゃべりたくなればしゃべるでしょうし。
客がしゃべりたくなければしゃべらない。
出品者は相槌でもして、質問はしない、深掘りも事実関係の追及もしない(これが大変でしょうね)。
無言で終わったらそれはそれです。

金を払うのはお客です。
それでいいと思って買うのはお客です。←

そもそもしゃべりたい人は別のサービスを利用するのです。
だから、サービス内容をきちんと詰めて販売しておけばいいのです。



「しゃべりたくない人集合」

・こちらから質問はしません
・無言で終わっても返金はしません
・「解決策が欲しい」と言う人は他へ行きましょう
・私のプライベートに関する質問には答えないこともあります
・通話中に私に対しての何かの要望(電話越しに〇〇をして欲しい)は内容によっては、はっきりお断りすることもあります


……。
「こちらから質問はしません」と言うだけは簡単ですが、話の流れでうっかり聞いてしまいそうです(笑)

まぁ唐突に脈絡もなくわめきたてるように叫ばれる可能性はあるので、イヤホンの音量には注意。と言ったところでしょうか?

それでココナラの規約がどうなのかはわかりません。
何をしてもいい。と言う訳じゃないでしょうし。

また、それで売れるのか、集客できるのか、その後の評価がどうなるか、も度外視です。

だって、実際にはやらないからです。←

「私がこのブログの知名度からサービスを売るなら」と言う観点で考えた場合のお話です。


まぁ、やらない女の妄想です(。•ω<。)テヘペロ♡ ←


***

あ、一応捕捉しますが。
私は新しいブログをはじめよう。と思ってどこにしようかな? と思った時に、そう言えばココナラにあった気がする(当時購入はしていたのです)と、気が付いて使うことにしたのです。

それ(ブログを投稿する)で「アカウントが出品者扱いに変わる」とは知らなかったのです。

だから、サービスを売る気はないのです。


まぁ。興味はありますけどね。←
【私がココナラを知ったきっかけ。】
https://coconala.com/blogs/2997019/277672

私は「電話相談」と言う物に興味がありました。
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