ブログを書くのに「こんなこと書いてもいいのだろうか」が、

記事
学び
どんどんどんどん、「まぁ、いいか」みたいになって。
やるしかない。と。
そこで大きな決断をしたこともあって。

あ、現実に言う「何が駄目か」ではなく、私が記事を書く上でどこまで書くか。のお話です。


***

私はサービスを売っている訳ではないので、発言がかなり自由です。
CDの話とか、若干個人の特定につながるような話をしていなかったら、もっと、もっと、大きな気分で大きな口をきいたかもしれません。
愚痴のようなものでも、もっと辛辣に。

そう言う意味では、少しでも現実の私を見せていることがいい意味でうまく働いているのかもしれません。
もちろん、身バレ、とかまでなるとちょっと困るので、そこら辺は考えます。


ツインレイを書くと決めたのはこのブログからでした。
恋人へののろけ…(*ノノ)キャー ←を筆頭に。
まぁ、エロいこと、とか。
日常から。
これでもかと誰か(←)を話題にしたり、とか。

変な話、先にはじめていたもう1つのブログをはじめた時の私は、そこまでは言いたくなかったのだろうと思います。


そして、やろうと思えば、匿名でどこまでも無責任にでもできるのに。

逆を言えば、本当に匿名にして個人情報を言わずに、これでもかと本当は言いたくないと思うようなことを書いてもよかったはずです。

どうして私は、自分と言う辻褄を合わせようとしているのだろうか?


ネットの世界は、匿名なので。
もう一人の自分を作るようなイメージもありました。
現実には言えない私。
現実にはあり得ない私。
のようなもの。

だけど書き続ける中では。
ブログも私として。
やりたかったことも、やりたくないけどちょっとやってみたかったこともやっているようで。
ネットの匿名性の中で、そこには不思議に私の現実もあって。

私はまるで、それこそ「夢にでも近づいた」ような気分です。


まぁ、ここまで赤裸々に書くのがいいのかと言うと……。
ちょっと1回考えようか。と、言いたくはなります、、、。
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