非常時に広く伝える共通言語。よそ者から身を守る方言。

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コラム
私は自分で作詞して歌って製作費を払って作ったCDが売れなかったので、そのインディーズの会社を止めて作詞の勉強を教えてくれるところに通っていました。
そのあと、もうちょっと実践的なことを教えてくれるところに通いました。
まぁ、コロナの都合もあって、そこは止めて、今は特にお金を払って何かを学びに行ってはいません。


そこで、日本語について学びました。
標準語と方言。とでも言いましょうか。

話はいろいろある中で、
標準語と言うのは、非常時や災害時に、間違いのない情報をたくさんの人に伝えるためでもあるんだな。と感じました。

それから、その頃よく伯母に電話をして話をする中で、私が最近こんなことしてる~と言う話から方言の話になって。
方言は、よそ者を見分けるため。と教えてもらいました。
よそ者と区別する。それは自身の身と、その集落を守るためなのだなぁと。


……。
ところでなんでこの話を……?
前にも書いた記憶もあるんですが……。検索……ありませんね?

あれ? このブログじゃない……?
向こうのブログもないな……。


まぁ、なんか、そんな風に思った。と言う話です。←
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