旦那さまの好みとは。

記事
ライフスタイル
この前クッキーを作りました。
最近、レシピ通り作ると甘く感じるので砂糖を減らすのは減らします。

しかしです。
クッキーが甘くなかったら美味しくないでしょ。と、旦那さまのNoをなだめすかして気持ち多めに入れました。

甘い。←

……。
ま、まぁこれはこれでいいのです。
ちまちま食べればいいのです。
中身の見えるタッパーに入れて置いておきました。

父親に食われました。←

予定より減るのが早いです。
いや、だから、もうちょっと時間をかけて食べる予定だったんだけど……。

甘いクッキーは旦那さま食べたくないのか?
いや、食べるのは私です。
だから、そこら辺どうなっているんですか?←


本日朝からまたクッキーを作りました。
今度は違うレシピです。←

砂糖……。

私「この前のクッキーさ、ちょっと甘くなかった?」
父「甘かった」

……。

思い切って砂糖を半分に減らしました。
こっちはサクサク感重視のクッキーです。
甘さはちょうどいいです。


旦那さまに負けられない今日この頃です。←


***

夢中で記事を書いていたり、何かに集中していると旦那さまを感じるそれを意識していません。
忘れてはいないのですが……。
あれ? なんか静かだなぁ。とふと、Σ(,,ºΔº,,*)ハッ! っとします。

あ、まぁ、直接的にエロい時と、なんだかこう……守られているような感じと、大きく2つに分かれるのです。

まぁ、どっちにしてもなんか……。
これ以上は言いません。

スケベ。←

で、あれ? と思ったタイミングと何かがばっちりだとなんか、私がねだってるのか、旦那さまが待てないのかよくわからなくなってきます。


やっぱり旦那さまに負けられない今日この頃です。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら