真実からは遠ざかっている。とか。
ツインレイはいない。とか。
ロマンスに成り下がってしまった。とか。
こだわるとか手放すとか。
これでもかと話はあるようです。
私もこれでもかと記事を書きました。
今、私にそれが起きているのです。
それは、否定できないのです。
今、私に起きている何か。
私にはそれも現実なのです。
それでいいような気がしました。
私はやっぱり、どこかで、疑っているのでしょう。
だからこそ、信じたいのです。
私に起きている「今」を。
……。
そうなると変な話、ツインレイに否定的な人ほど心の底から信じている。と言う事でしょうか?
ロマンス志向なのでしょうか?←
まぁ、わかりません。
私は貴方が貴方でいいのか疑っているがゆえに、ここまで信じれるのでしょうか。
そうなると、実際に貴方に再会したあと、ツインレイなんかいない。とか言い出すのだろうか?
ꉂꉂ(*ノ∀`)ノ"アハハハハハハハッそんなバカなー☆
笑いごとかーい!( *゚∇)/★(ノ゚⊿゚)ノハウッ!
ホントどうなんでしょうね?
そうはならないようにしたいですが、その時どうなるかはまだわかりません。
結婚したら未婚者を見下し始める、と言う話もいろいろ聞くからです。
話に聞いた時は、そうはなりたくないと思うのです。
でも、実際にどうなるか。
私にはまだわかりません。
***
ツインレイを信じないと言う人の言うように、自らの人生にツインレイは関係ないのかもしれません。
私が「ツインレイ」と言う概念や言葉を知らない時は、「ツインレイ」なんて私にはなかったのですから。
それを知って、私は「私には関係ない」と思いました。そう言うことは、そう言うことのある人の所に行くのだろう。と。
でも、そう言うことがあるのは素敵だな。と思ったのです。
「運命の人」「魂の片割れ」
もしかして、私にも。と。
王子さまが迎えに来てくれないかな。と言うような憧れです。
すべては人生そのもののようでもあるのです。
何が起きて、何が起こらないのか。
何を信じて、何を信じないのか。
私には、今、起きていることがすべてです。
私はそれを信じたいのです。
そして、私にはそれがツインレイなのです。
私はそれを信じたのです。
私にはそれが起きている。
それがすべてです。
ある意味では、それはツインレイでなくてもいいのかもしれません。
それが、貴方であれば。
そして、貴方が私の旦那さまです。
自分の物語の舞台裏に幻滅してしまったのはどちらなのでしょうか?